失神昇天する彼氏持ちの同僚③
これにはヤメてと足を閉じて抵抗したが、強引に『まだ濡れてるなぁー』と触りまくった。
実際膣入口辺りを触ってみると、尿とは違ってニュルリとした粘着系の汁が出てたし。
クリトリスを指の腹で押さえつけ、なんでかなぁーとギャグっぽく言いながら小刻みに擦り上げてみた。
すると抵抗する太ももがプルプル動き出し、ケツをクネられながら手を抜こうと抗ってた。
でも小刻みに擦りあげれば上げるほど、足の力が抜けていった。
そんで気が付けばキツく閉じようとしていた足には力が入っていない状態になり、膣内からはトロトロの汁が溢れ始めてた。
『おかしいなぁーさっき拭いたのになぁ』とフサけて言いながら、今度は中指を挿入してみた。
『んひぃんっ』みたいな声を出しながら、少し背伸びしてたのが可愛かった。
ゆっくり挿入していくと、膣が中指に絡み付いてくる。
中が空洞になる娘も多いが、千鶴は入口も中も窮屈なアソコの持ち主だった。
タグ
カテゴリー:セックス体験談
失神昇天する彼氏持ちの同僚②
上着を後輩が脱がせたせいで、千鶴は白いYシャツにフレアなミニスカート姿。
ジャケットを脱ぐつもりがなかったのか、白いシャツの下には黒い下着が透けてた。
おぉ~~と感激しながらチラ見する俺を後輩が観察してて、いっちゃえよ!みたいな仕草をしてくる。
ふざけんな!と口パクで言いながら、妙な空気感の中ダベってた。
そして最高の好機が訪れた。
後輩の携帯が鳴って、相手は同じ会社の彼氏から。
俺の家にいるとは言えず、千鶴先輩といると言い訳をしている。
千鶴を電話口に出したが他に男もいるんだろ?と言われているらしく、とうとう今から行くとまで言われたっぽい。
渋々後輩はタクシーで帰宅し、帰る間際に『報告ヨロシク』と悔しそうな顔をしてた。
同じ女のくせになんでかなと思ったが、もしかしたらバイセクシャルの気があるのかもしれない。
タグ
カテゴリー:セックス体験談
失神昇天する彼氏持ちの同僚①
同僚との話を書きます。
彼女は同じ部署で俺より4つ年下の娘です。
デザインを専門にやっている娘で、入社してきた日から他の部署の人間まで偵察に来るほどの可愛さ。
ただそれは見た目はってだけで、仕事してみると全く愛想も無い娘だと分かった。
誰かが軽くギャグを言っても愛想笑いをするどころか、シレーッとした冷ややかな表情で見つめるだけ。
同僚達と呑みに行っても早々に帰宅するし、『彼氏いますので』とメアドすら漏らさない。
仕事に関しては責任感があるので仕事のパートナーとしては申し分ない。
だから俺は信頼していて、仕事を頼んだり任せたりもしてた。
タグ
カテゴリー:セックス体験談
ツンデレな友達の妹④
小池は思った以上に戻ってこなかった。
ビクビクしながらのフェラを堪能してたけど、さすがに心配になってくる。
仕方なくフェラを中断させて、小池の様子を見に行った。
もしかしてと思ったが、小池はトイレでグロッキー状態。
だいぶ吐いたらしく、トイレはゲロ臭かった。
小池に肩を貸して部屋に連れ帰り、怜奈と手伝ってもらいながらベッドに寝かせた。
ニヤニヤしてた小池だったが、すぐにズゴーッズゴーッとイビキをかきはじめた。
タグ
カテゴリー:セックス体験談
ツンデレな友達の妹③
もちろん小池には何も言えず、隣の部屋にいる怜奈にコッソリメールしてみた。
だけどメアド変更してるみたいで連絡は出来ず。
次の日顔を合わせる事も無く帰ったが、気になって気になって仕方が無かった。
そしたらその日の夜に怜奈からメールがきた。
俺はメアド変更してなかったからね。
「お兄ちゃんに言わなかったでしょうね?!」と強気なメール。
「俺の精子飲んだよって言っておいた」とギャグで送ると、ふざけんな!ってキレてた。
でもすぐに「嘘でしょ?マジで言うわけないよね?」と弱気になる怜奈。
面白くなってきたので、「俺もお兄ちゃんて呼ぶよ」とかふざけておいた。
タグ
カテゴリー:セックス体験談
ツンデレな友達の妹②
暗くてウダウダしてた俺からゴムを取り、怜奈がゴムをつけてくれた。
チンコを握られて誘導してくれたから、穴を間違える事無く挿入成功。
無我夢中で腰を振ったけど、怜奈的には厳しかったんだろうね。
「バックもしてイイ?」なんて聞いちゃった俺に「バックは嫌い」と一蹴。
その代わりといって、体を入れ替えて騎乗位の体勢になった。
揺れる巨乳を下から揉みあげ、勝手に腰を振る怜奈に興奮した。
AVで見たような腰つきで動かす姿を見て、一気に限界を迎えそうになった。
タグ
カテゴリー:セックス体験談
ツンデレな友達の妹①
誰にも言えなかった話を投下させてもらいます。
大学1年の夏、調子にのってナンパをしました。
大学デビューだった田舎もんの俺は、もちろんナンパ初体験。
もっというと隠してたが童貞でした。
何組にも話し掛けては玉砕したけど、ホント運が良かったんだと思う。
合コン帰りの3人組をナンパに成功し、居酒屋へ連れ込みました。
ちょうど3:3だったし軽く飲んでてノリも良かった。
話によると、合コンにやってきた男達と喧嘩をしたらしい。
3人の中で1番可愛い娘がいて、その子がブチギレちゃったんだって。
「そんな触りたきゃ風俗かキャバクラにでも行け!」
やたら触ってくる隣の男にそうブチギレ、帰る途中で俺らがナンパ。
俺達は機嫌を取るように盛り上げ、2時間ぐらい飲んだ後カラオケへ行った。
タグ
カテゴリー:セックス体験談
地味なのに超淫なセフレ③
最後は抜いて下っ腹に精子を放出したんだけど、興奮冷めやらぬ俺はそのままソファーに上がってチンコを顔の近くに持って行った。
加奈子はすぐに意味が分かったみたいで、お腹の精子を手の平で擦りつけながら、舌を出して口だけでしゃぶってきた。
ねっとりしたお掃除フェラを堪能して、その後は2人ともグッタリ。
一緒にシャワーはマズイと話し、別々に浴びる事にした。
性欲が無くなると、一気に帰りたくなった俺w
やっぱり好みの子じゃないとこうなるんだよねという具合で、妙な空気感を感じてた。
そんな時丁度友人が死人の様な顔で出てきて、帰るキッカケができた。
連絡先を交換してその日は帰ったが、時間が経つにつれてまた性欲が湧き起こってくるのを感じた。
だからメールするようになり、それ以来会えば家に行ってはヤリまくる関係になっていった。
タグ
カテゴリー:セックス体験談
地味なのに超淫なセフレ②
むしゃぶりつくようにキスをすると、ゲームそっちのけで舌をしゃぶってくる。
でもコントローラーは握ったままw
ウエストがゴムになってるイージーパンツだったので、手を突っ込んでみるとパンツはグッチョリ濡れてた。
「ゲームやりながらこんなに濡らしてんの?」とか意地悪を言いながら手マン開始。
直に触った時の濡れっぷりにはちょい引いたけど、それより陰毛が無い事が気になった。
聞いてみると「剃ってる」と恥ずかしそうに呟いてた。
好都合だとクリ攻めから始め、遂には中指を膣内に挿入。
もうこの時点でゲームは終了してたが、なぜかコントローラーは手に持ったままだった。
タグ
カテゴリー:セックス体験談
地味なのに超淫なセフレ①
2年ほど前の冬、居酒屋で隣にいた3人組の女の子をナンパした。
俺は大学の時の同級生4人(全員男)と呑んでた。
見るからにギャル系の子が2人に、なぜお前が?という地味な子が1人。
当然のごとくギャル系の2人に人気が集中し、あぶれた俺は地味な子と喋ってた。
なんでも3人は幼馴染らしく、その時21才だと言ってた。
タグ
カテゴリー:セックス体験談


















コメント一覧