セックス体験談の記事一覧

彼氏の好みでパイパンのOL③

体がはみ出していたので、それじゃ・・・と俺は隣に移動しました。
隣に寝るとボディーシャンプーの香りがして、それだけで下半身が反応してしまいます。
ユイも気まずいのか、彼氏との話をまた喋り出しました。
しばらくは普通の内容でしたが、やっぱり下ネタを聞きたくなるもんです。
少しずつ聞いていくと、最近のエッチには満足していない事が分かりました。
付き合いが長くなるとやっぱり彼氏の丁寧さがなくなるようです。
しかも胸にコンプレックスがあるせいで、いつもバックとかうつ伏せでガツガツ腰を振られて終わると言っていました。
キスもやっぱり短くなって、寂しいとも言っていました。

→この記事の続きを読む

彼氏の好みでパイパンのOL②

もう意識はあっても抵抗する気力が無いみたいです。
シャツを脱がせると大き過ぎるからなのかブラから乳輪がはみ出ていました。
スカートを脱がせると、これがまた最高です。
網タイの下にはピンクのTバックを穿いていたんです。
汚い話ゲロの臭いで軽くヤラれてましたが、パンスト姿にムラムラしてきちゃいました。
もうゲロっていう言い訳もあるわけだし、俺にもかかったとか言っちゃえばイイ。
そう思って風呂にお湯を入れて、ユイのブラを取りにかかりました。
ポワンと出てきた巨乳はブルンブルンでしかもムニュムニュしてて柔らかい。
でもハリもあって垂れ下がってもいないから、かなりの美乳だと思います。

→この記事の続きを読む

彼氏の好みでパイパンのOL①

先週末に知り合いのホームパーティーに参加してきました。
お得意さんに「少しだけ顔出してよ」と言われ、ノリ気ではありませんでした。
だって「少しだけ来てよ」って事は、差し入れとか持ってきてって意味ですから。
奥さんと共働きしていて小金持ちなのか高級なマンションで、俺はデカい紙袋を両手に伺いました。
持参したのはシャンパン2本と焼酎1本です。

→この記事の続きを読む

クラスメイトが奴隷④

高飛車で、それでも美人でスタイルも良くて、俺なんて一生相手にされない女が、目の前で俺の舌をしゃぶりながら身を震わせて本気イキしてる姿。
ヤバ過ぎだろぉ~って思うと俺までイキそうになる。
今イッたら勿体ないと思って、元カノが使ってたローターを手に取った。
もしかしたら使うかもって、ベッドの下に入れておいて正解だった。

正常位で突き刺したまま、クリトリスにローターを当てた。
本気でイッたらしく、放心状態だった聡子は物凄く反応した。

→この記事の続きを読む

クラスメイトが奴隷③

当日早めに帰って用意して聡子を待った。
聡子は完全にうな垂れた感じでやってきて、部屋に入っても何も言わない状態。
シャワーは浴びてきたらしく、早く終わらせて感たっぷりだった。

「あのさぁ、その態度どうにかならない?」

「ごめん・・・」

「じゃ~始めるか。俺が横になるから上に乗ってこいよ」

→この記事の続きを読む

クラスメイトが奴隷②

勝手に盛り上がってるっぽかったから、相手にしないで戻ろうとした。
そしたらいきなり後ろから襟首を掴まれ、強引に振り向かされた直後ホホに激痛。
このバカは容赦なくいきなり殴ってきやがった。
漫画のように「やるねぇ~?」なんて事にもならず、俺はそのまま後ろにぶっ飛んだ。

→この記事の続きを読む

クラスメイトが奴隷①

○○生の時、卒業するまでずっと性処理係だった女がいた。
一応仮名で聡子。
事の発端は、聡子が彼氏に送ったメールが俺に届いた事。
彼女もいなかった俺に、ある日いきなり女らしきヤツからメールがきた。
明らかに件名からもメールに書かれている渾名からも、間違いだって分かった。

→この記事の続きを読む

看護婦さんと屋上で②

キスに夢中になってると、突然股間を優しくニギニギされたんです。
思わず「んあっ」と声が出てしまい恥ずかしかったんですが、それ以上に気持ち良くてビックリしました。
「すごい元気だね・・・」とニヤニヤしているマミさんの顔を今でも覚えています。
やらしくて色気のある妖艶な顔でした。
しかも屋上でナースの制服着てるんです。忘れようにも忘れられません。
ジーパンの上からニギニギされ、ベルトを緩められ中に手を突っ込まれました。
初めて勃起したチンコを握られた瞬間です。

→この記事の続きを読む

看護婦さんと屋上で①

もう随分前(10年ぐらい)の事なので、思い出しながら投稿します。
当時僕は13歳で中1でした。
田舎なもんでそれはもう酷く純朴?でして、女の子関係には非常に疎い状況でした。
キスする時に舌を絡ませるとかすらも知らない時期でしたから(笑)
ましてやチンコを入れるなんて知る由も無く、正直オナニーもまだ知りませんでした。

→この記事の続きを読む

入れてるだけでイク女④

ぐったりしているリナの乳首を舐めつつ、亀頭をクリに擦りつけました。
「まってっ・・・だめっ・・・はぁぁんっ・・まってっ・・・」
ウルウルした目で俺を見上げるリナを見つつ、亀頭を膣の入り口にあてがいました。
別にゴムもつけてなかったから入れるつもりは無かったんです。
焦らそうかなと思ってあてがったりしてただけなんです。
なのにリナが腰を動かし、勝手に入れようと動き出しました。
だからキスをしつつ俺は動かずにしていると、とうとう亀頭が膣内に入って行きました。

→この記事の続きを読む


 Page 1 of 6  1  2  3  4  5 » ...  Last »