上に住む女子大生

数年前、俺は都内のある場所で一人暮らしをしてました。
2階建てで4世帯のアパート。
なぜか俺以外は全員女の子のアパート。

とはいえ全然交流なんてなかったんだけど。
隣は製薬会社に勤務する生真面目なOLさん。
2階は大学生の女の子二人。
真上の子は普通の大学生なんだけど、斜め上の子は凄かった。

みるみるうちにケバくなっちゃって、終いにはキャバ嬢になっちゃってね。
朝の4~6時に帰ってくるんだけど、いつもヘロヘロに酔っ払ってる状態。
階段で寝てる時もあったぐらい。

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覗きスポット

ウチの近所には何軒かの工場がある。
外壁はコンクリになっていて、夜になるとそこはカーセックスの車の溜まり場。
中学生の頃それを知って、よく深夜に覗きに行ったもんだ。
でも有名な話だから、覗きに来てるヤツが多いわけよ。

一番見やすいポイントってのがあって
そこは昔工場の看守?がいた建物。
今は廃墟状態だから、勝手に入れるわけ。
ちょうど斜めになってて、窓からバッチリ見えちゃうんだよね。
最前列に停めた車は、可哀相なぐらい丸見え。

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キャンプ場で覗き体験③

声を我慢するユリ、ピッチの上がる勇次。

『見てごらん、勇次が出すぞ』

そう言った瞬間、勇次はチンコを抜き、自分でしごきながら精子をケツにかけた。
俺は指を抜き、その指をユリに見せる。

『これどうしようか…』

『もう…』そう言いながら、ユリは自分の手で握った。

勇次たちが落ち着くのを見て、俺達は後ろから歩いて近づいた。
ビックリした二人。

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キャンプ場で覗き体験②

さっき出したはずのジュニアが復活し始めている。
それを巧みにイジるユリ。
おっぱいを次第に激しく揉む。
この状況をかなり楽しんでいるユリは、やはり淫乱なロリ系なのかもしれない。

突然動きがあった。
勇次が立ち上がり、女の子の手をベンチにつかせる。
立ったままバックをしようとしているのだ。

『おいおい、入れるみたいだぞ。俺はお預けだったのに』

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キャンプ場で覗き体験①

初めての覗き体験談を紹介します。
キャンプ場で見てしまった友人のセックスです。
前話はキャンプ場のエッチ体験です。

後ろから静かに近づいてみると、その影は勇次だった。
奥にある外灯に少しだけ照らされている。
もう一人は一緒に来た女の子の1人だった。

二人はベンチの上にいて、クチョクチョという音を出しながらキスをしていた。

『ヤバいよ!勇次たちがエッチするんじゃない?』

小声で囁くと、ユリは笑顔で言ってきた。

『楽しそうじゃん!覗こうよ!』

俺達は光が当たらない場所を選んで、二人から5mあたりの木陰に潜んだ。
木陰から覗くと、勇次がオッパイを揉み始めている。
女の子の表情は見えないが、明らかに興奮している様子だった。
斜め後ろからの覗くだったので、勇次の表情しか見えない。

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