盗聴されてた部屋①
これから紹介する体験談は、以前私が管理していた掲示板へ投稿された物です。
何回にも分けて投稿して頂いた為、私が抜粋して繋げました。
その為少し文章にブレがあるかと思います。
ご了承下さい。
もう10年近くなる前の話。
初めて都内で一人暮らしを始めたのが、当時住んでいた2階建てのアパートだった。
事前に不動産屋から聞いた話だと、俺以外は全部女の子が住んでいるとか。
なんせ裏路地の住宅街にあるアパートで、俺の部屋はモロに道路沿い。
窓を全開にしてたら、通行人に丸見えっていう部屋だったから。
防犯も兼ねて、そこには代々男が住んでいるって話。
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上に住む女子大生
数年前、俺は都内のある場所で一人暮らしをしてました。
2階建てで4世帯のアパート。
なぜか俺以外は全員女の子のアパート。
とはいえ全然交流なんてなかったんだけど。
隣は製薬会社に勤務する生真面目なOLさん。
2階は大学生の女の子二人。
真上の子は普通の大学生なんだけど、斜め上の子は凄かった。
みるみるうちにケバくなっちゃって、終いにはキャバ嬢になっちゃってね。
朝の4~6時に帰ってくるんだけど、いつもヘロヘロに酔っ払ってる状態。
階段で寝てる時もあったぐらい。
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覗きスポット
ウチの近所には何軒かの工場がある。
外壁はコンクリになっていて、夜になるとそこはカーセックスの車の溜まり場。
中学生の頃それを知って、よく深夜に覗きに行ったもんだ。
でも有名な話だから、覗きに来てるヤツが多いわけよ。
一番見やすいポイントってのがあって
そこは昔工場の看守?がいた建物。
今は廃墟状態だから、勝手に入れるわけ。
ちょうど斜めになってて、窓からバッチリ見えちゃうんだよね。
最前列に停めた車は、可哀相なぐらい丸見え。
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キャンプ場で覗き体験③
声を我慢するユリ、ピッチの上がる勇次。
『見てごらん、勇次が出すぞ』
そう言った瞬間、勇次はチンコを抜き、自分でしごきながら精子をケツにかけた。
俺は指を抜き、その指をユリに見せる。
『これどうしようか…』
『もう…』そう言いながら、ユリは自分の手で握った。
勇次たちが落ち着くのを見て、俺達は後ろから歩いて近づいた。
ビックリした二人。
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キャンプ場で覗き体験②
さっき出したはずのジュニアが復活し始めている。
それを巧みにイジるユリ。
おっぱいを次第に激しく揉む。
この状況をかなり楽しんでいるユリは、やはり淫乱なロリ系なのかもしれない。
突然動きがあった。
勇次が立ち上がり、女の子の手をベンチにつかせる。
立ったままバックをしようとしているのだ。
『おいおい、入れるみたいだぞ。俺はお預けだったのに』
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キャンプ場で覗き体験①
初めての覗き体験談を紹介します。
キャンプ場で見てしまった友人のセックスです。
前話はキャンプ場のエッチ体験です。
後ろから静かに近づいてみると、その影は勇次だった。
奥にある外灯に少しだけ照らされている。
もう一人は一緒に来た女の子の1人だった。
二人はベンチの上にいて、クチョクチョという音を出しながらキスをしていた。
『ヤバいよ!勇次たちがエッチするんじゃない?』
小声で囁くと、ユリは笑顔で言ってきた。
『楽しそうじゃん!覗こうよ!』
俺達は光が当たらない場所を選んで、二人から5mあたりの木陰に潜んだ。
木陰から覗くと、勇次がオッパイを揉み始めている。
女の子の表情は見えないが、明らかに興奮している様子だった。
斜め後ろからの覗くだったので、勇次の表情しか見えない。
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