彼氏の借金で売られた彼女⑧
エッチに関しても少しずつ変化があり、1番変わったのはやっぱりキス。
当初は最高潮に盛り上がった頃にしかしてこなかったキスが、素直になり始めてからは終盤辺りで求めてくる事が多くなってた。
しかも「イクっ」とハッキリ宣言して昇天するようにもなり、風呂場で指、ベッドでチンコと2回イクようにもなっていってた。
「エイジさんからいつするんだって聞かれるんだけど」
着替えてからコーヒーを飲みながら尋ねてみた。
困った顔をするので「フェラしてもらう」って事にする?と尋ねた。
「うん・・・・」
セックスしている事をどうしても言いたくないらしい。
だからワザとエイジさんがいる夜に連絡をし、車の中でフェラして欲しいと伝えた。
明らかに不可解な顔をしてたので、最近彼女が怪しんで困ってると嘘をついた。
エイジさんに見送られて郊外の川沿いに行き、車の中でフェラを堪能した。
タグ
カテゴリー:寝取られ体験談
彼氏の借金で売られた彼女⑦
横を向きながら胸の前で腕をクロスさせ、右手で口を塞いでいる。
風俗嬢では亀頭でポルチオ攻撃の練習ができなかったが、思ったよりも簡単だった。
腰をグラインドさせるだけだから、激しく出し入れよりも若干楽。
しかもエリナが小柄だったので、腰を掴むとグラインドがかなり楽になる。
コロリコロリとポルチオが亀頭に当たるのが気持ち良く、我を忘れて激しく動かしてた。
我に返ったのはエリナの喘ぎ声。
「やだっ!いやだっ!あぁっ!やっ!あっ!」
と喘ぎながらもイヤだと繰り返す。
さっきまで壁の方を向いてたくせに、もう天井見上げて喘ぎまくり。
タグ
カテゴリー:寝取られ体験談
彼氏の借金で売られた彼女⑥
生意気な態度で実はアソコを大量に濡らし、声を我慢する姿に萌えまくりだった。
指を入れてみるとキツキツの膣内。
ザラザラとしたGスポットあたりを指の腹でゆっくり擦り上げてみた。
ただそれだけです。
それだけなのに腰がビビビッと、魚みたいに震え始めました。
大きくスライドさせると何度も足を閉じようとし、その都度俺が足を開けと命令。
このままじゃ奥の方を触ったらどうなるんだろうって思いながら、ゆっくり奥へと指を入れ始めて奥から手前にスライドさせた。
タグ
カテゴリー:寝取られ体験談
彼氏の借金で売られた彼女⑤
ノーパンのままラブホへ入り、とりまお茶を飲んで話をした。
エリナの言い分はこうだった。
「彼氏には極力詳細は内緒にして欲しい」
「1ヶ月って言われてるけど、できれば回数指定にして欲しい」
「痛いのや体に傷がつくのはヤメて欲しい」
「彼がいない時間だけにして欲しい」
「絶対に誰にも言わないで欲しい」
こんな感じだったと思う。
その全てを受け入れてやるから、言う事を聞くと約束した。
タグ
カテゴリー:寝取られ体験談
彼氏の借金で売られた彼女④
俺は身体のニオイを嗅いだり、顔の近くに寄ったりして遊んでた。
「そうそう、イク時はちゃんと言ってね?しかも嘘だったらすぐ分かるから」
そんなもん分かるわけねーし!と思いながら、余裕をカマしながら言っておいた。
口を強くつぐんで手の動きが少し激しくなった頃、壁に向かって小さい声で「イク・・・」
「俺の方見て言えよ」
俺は腕を掴んでオナニーを中断させた。
でも遅かったらしく、もう既にイッちゃってたみたい。
快楽と動揺が入り混じった表情のエリナは、お腹をヘコヘコさせてた。
タグ
カテゴリー:寝取られ体験談
彼氏の借金で売られた彼女③
1ヶ月とか言ったけどいつ逃げるか分からんので、1回1回を楽しもうと思ってた。
まずは怒り心頭の心を折ってやりたくて、凌辱系でいく事にした。
「今日は入れたりしないから心配しないで良いよ」
ふんっ!と不貞腐れた顔で目すら合わせてこない。
「だからとりまそこに座ってよ」
ブカブカのスエット姿のままベッドの上に座らせた。
「そのままでいいからオナニーしてよ」
「えっ?」
「脱がないで良いから、手入れてオナニーしてみて」
「何言ってんだよ、バカじゃねーの」
「うん、バカでも何でも良いからさ、オナニーでイッたら今日は帰るし」
タグ
カテゴリー:寝取られ体験談
彼氏の借金で売られた彼女②
俺より1つ年下で名前をエリナと言った。
知り合いや先輩が働いているスナックで働き、エイジさんはほぼ現在ヒモ状態だという。
給料の全部をスロットに注ぎ込み、彼女にもお金を借りていると言ってた。
そんな彼氏なんて・・・・と思ったけど、悲壮感とか怒りが全く感じられないわけ。
貢いでる自分に酔っているのか、はたまた他に理由があるのか分からないけど、私はそれぐらい好きだから良いの!だから良いの!って感じがした。
にしてもさすがに闇金はヤバいっしょ?と説得し、管理しなきゃダメでしょと言っておいた。
親切心だったけどお節介と感じたのか、ちょっとムッとしてたんだが。
タグ
カテゴリー:寝取られ体験談
彼氏の借金で売られた彼女①
大学四年の時、アホみたいにスロットをやってた。
知ってる人もいるかと思うが、4号機の北斗や吉宗の時代。
金太郎とかコンチ4Xの爆裂機でハマり、そのまま狂ったようにハマっていってたんだ。
だから内定が決まってた4年の夏前からは、それはもう朝から晩まで通い詰め。
新装やイベントの日は、同級生達と早朝から並んだりして。
店のクセや友達からのお裾分けで、月50万以上も勝ったりしてたから本当に呆れる。
タグ
カテゴリー:寝取られ体験談
先輩の結婚相手は元同僚⑥
立て続けに3本煙草を吸った俺は、アズサが寝ている事を心の半分で期待してました。
寝てたら何も言わずに帰ろうって思ってたんです。
だけどアズサを見に行くと、バッチリ目が合いました。
気まずい・・と思ったけど、アズサが手招きしてきました。
ん?と近付いて行くと、座ってと言われ、座るとヒザ枕するハメに。
何を言ったら良いのか分からない俺に、アズサから喋り掛けてくれた。
『アタシの方が浮気しちゃった・・・』
『ゴメン、俺のせいだよね・・俺が勝手に盛り上がっちゃって・・・ゴメン』
『ううん、いいの。ねぇ・・・あの人って昔からあんな人?』
あんな人=浮気する人だと分かった上で、思わず『うん・・・・』と答えてしまった。
『やっぱそっかぁ~そんな気がしたんだけどなぁ~あぁ~あ・・・』
『でもアズサが1番だと思うし、そんな・・・これから変わるかもしれないし・・・』
『いつも優しいんだね』
『いや・・・そんな事無いけど・・・』
タグ
カテゴリー:寝取られ体験談
先輩の結婚相手は元同僚⑤
どのくらい振ってたのか、突如アズサの体が硬直して背中が仰け反ったかと思ったら、ヒザから崩れ落ちるようにしゃがみこんでしまいました。
勃起し過ぎていたチンコが折れるかと思ったぐらい、ホント突然の動きでした。
女の子座りしたままへたりこみ、壁に手を付いて荒い息遣いをしているアズサ。
テカテカに濡れて所々に白濁色の塊がついているチンコを見て、やっと冷静になってきました。
あのアズサとこんな場所でセックスしてたんだ・・・って。
んでやっとアズサが昇天した事に気が付いたんです。
肩で息しながら時々ビクビクっとしてて、ベッドでも昇天してたんだって気が付いた。
その姿を見た時から、妙な自信ていうか強気な気持ちが湧き起こってきたんです。
タグ
カテゴリー:寝取られ体験談


















コメント一覧