寝取られた女と寝取った男⑪
軽くシャワーを浴びて、一足先にリビングへ戻った。
時間は0時近くになろうとしていた。
危なかった・・
あのまま時間を忘れて楽しんでいたら、もしかしたら支店長が帰ってきちゃうかもしれない。
いつ帰って来ても良いように、私はちゃんと着替えてリビングに座っていた。
しばらくして軽く化粧をしたミカが現れ、いっしょにコーヒーを呑んだ。
ミカは私に微笑みかけ、まるで恋人のような仕草だった。
幸せだった。こんな美人とこんな甘い時間を過ごせるなんて。
それが支店長の奥さんだという点以外は、人生で当然No1の幸福感だった。
「じゃ~そろそろ俺・・帰ります。そろそろ帰ってくると思うんで」
名残惜しかったが私は玄関に向かった。
「また遊んでくれる?」
ミカは靴をはいた私の首に腕をまわしてきた。
綺麗なミカの顔が、ほんの数センチ先にある。
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寝取られた女と寝取った男⑩
ミカはシャワーで泡を洗い落し、立っている私の目の前に跪いた。
「こんなに硬くなっちゃって・・・アツいわ・・・」
舌先をカリに這わせて、キスをするようにジュニアを舐めまわした。
我慢できなくなった私はミカの頭を持ち、おもむろに口に挿入した。
「んぐっ・・・ん・・ん・・はっ・・・んん・・」
頭を持って腰を振った。
これが大好きなのか、ケツを突き出すような姿勢になりケツをくねらせるミカ。
「フェラしながら自分のアソコを触ってみなよ。舐めながらオナニーして」
それを待っていたのかミカは自分のアソコを触り始めた。
こんな卑猥な女に出会った事無い。
しかも人妻なんだ。支店長の・・・
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寝取られた女と寝取った男⑨
首筋や乳首、お腹などあらゆる箇所を舐めまわし、最後はジュニアをパクリ。
激しさと優しさを兼ね備えたフェラを初めて経験しました。
これが大人の女か・・・
フェラをしながら喘ぎ声が出ているので顔を上げると、
なんとミカは自分でオナりながらしゃぶっていました。
その姿は猛烈に卑猥で、まさに淫乱という言葉がぴったり。
私は乳首を弄びながら、大人のフェラを堪能しました。
「ねぇ~もうダメ・・・入れちゃうよ・・・」
ミカは私の上に乗って、自らジュニアをアソコにあてがいました。
亀頭で擦り、勝手に楽しんでいます。
そしてゆっくり・・・ジュニアを包み込んでいきました。
凄い締め付けです。しかも暖かくて何ともいえない気持ち良さ。
ミカは激しく動きました。
上下に動いていたかと思えば、前後に腰をふる。
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寝取られた女と寝取った男⑧
私は無我夢中でミカの舌にしゃぶりつきました。
ミカはキスをしながらジュニアに手を伸ばしてきます。
優しく握ってきて、スエットの上から亀頭を擦りあげてくるのです。
「こんなに硬いの久し振り・・・あぁ~ん・・・スゴイ・・・」
そういってミカは突然キスを止めて、私の前に跪きました。
「凄いの・・・ねぇ・・・もうこんなになってるよ・・・んんっ」
スエットの上から亀頭をパクリとしてきました。
うはっ・・ヤバい・・・
スエットの上からなのに、舌先でカリを刺激するミカ。
スエットはミカの唾液で濡れています。
そしていきなりお腹に手を伸ばし、スエットを下にズリ下げました。
その瞬間、いきり立つ私のジュニアが顔を出してしまいました。
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寝取られた女と寝取った男⑦
しばらく私は1人で飲んでいました。
30分ぐらいでしょうか、戻ってきた奥さんは、Tシャツにホットパンツ姿。
「まだイケるでしょ~」
はしゃぎながらポーズを決める奥さん。
「ぜんぜん!そこらの若い子よりずっとセクシーですよ」
「そう?でも年には勝てないのにねぇ~ほら、ココ、分かる?ココ」
「えっ?何がですか?」
「だからここよぉ~ほらぁ~」
私の手を取り、横っ腹を触らせました。
「ここにお肉がついてきちゃうの。運動不足かなぁ~」
「そんな肉ないじゃないですか、この肉が無かったら逆にギスギスしちゃって怖いですよ」
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寝取られた女と寝取った男⑥
「はい、お疲れ様です」
「どうだ?うちのは迷惑かけてないか?」
「いえいえ、私も楽しく観光させて頂いております。代わりますか?」
「あぁ~その前に、ちょっとイイか?」
「はい、大丈夫です」
「今夜はちょっと遅くなりそうなんだ、まぁ~あれだ、付き合いでな」
「はい・・・」
「だから夕飯まで付き合ってやってくれないか?」
「えぇ~それは大丈夫です」
「そうか、悪いな。それじゃうちのに代わってくれ」
恐らく一緒に行った女の子と、怪しい秘め事でもするんだろう。
電話を切った奥さんも、薄々感ずいているようだった。
夕食までとなると・・・どうしようかな・・・
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寝取られた女と寝取った男⑤
もう自然な目線で二人が見える。
そんな体勢になって観察し続けました。
しかしいっこうに勃起しない支店長。
遂には、フニャチンのまま上に奥さんを跨がせて入れようとしたんです。
「こんなに濡れてるから入るよ・・・ほら・・」
このシチュエーションで奥さんは興奮していたんでしょうね。
そのまま跨り、チンコを入れ始めました。
「んっ・・・はぁはぁ・・・」
角度的には入っている結合部分は見えないのですが、入れるのにひと苦労している様子。
そりゃ~あのフニャチンじゃ入れるの大変だよな。
そう思いながら、二人の格闘を眺めていました。
しかしそれから10分以上頑張っても入りません。
結局支店長は諦めました。
なんだか奥さんもシラけたみたいで、キッチンの方へ行ってしまいました。
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人妻Fカップの巨乳体験談⑤
人妻ってのは想像以上に凄い。
ラブホテルに到着後、何事も無かったかのような仕草。
お風呂にお湯を入れ、何か飲む?と聞いてくる。
さっき車の中で、あれだけの淫乱ぷりを見せてたくせに。
ただやっぱり人妻だけあって気が利くんだ。
コーヒー飲もうとしても
「砂糖入れる?ミルクは?」と聞いてくる。
お風呂のお湯だって、勝手に自主的にやってくれてたし。
「そろそろイイかなぁ~」って見に行く後ろ姿。
完全に付き合ってる関係にしか思えない。
俺はコーヒーを飲みながらエミに聞いてみた。
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寝取られた女と寝取った男④
次の日の昼に支店長から電話がありました。
「昨日は悪かったなぁ。ちゃんとクリーニング代出すから」
「いいぇいえ、大丈夫ですよ。それより昨日お借りしたスエットをお返しします」
「あぁ~イイんだイイんだ。そんなもんはいつでも」
「はぁ・・・分かりました」
「それより迷惑をかけたお詫びとして、今週末家で食事なんてどうだ?」
「金曜日に支店長のところに伺うので、その後でしたら大丈夫ですが・・・」
「じゃ~そうしよう、うちのヤツが君にはちゃんとしないとって言っててな」
「とんでもないです」
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寝取られた女と寝取った男③
とりあず支店長をリビングに運びました。
ソファーに座らせると、案の定そのまま横になってイビキをかき始めました。
そして私はお言葉に甘えて、着替えをしました。
しかしその着替えが・・・小さいんです。
「ちょっと待ってて下さいね・・・」
ちょっと笑いながら、奥さんは部屋を出ていきました。
支店長の洋服では、私には全く合わなかったのです。
「これなら大丈夫かしら?」
そういって手渡されたのは、なんと奥さんのスエットだったんです。
奥さんにしてみたら大きめのスエットでしたが、私にはピッタリなサイズ。
とりあえず着替えさせてもらい、リビングでお茶をもらいました。
その時気が付いたのですが、ちょっと奥さんのホホが赤かったんです。
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