寝取られ好き夫婦のネット募集②
ハンカチのような布で旦那さんの手をグルリと巻き、その上からワッカで固定しました。
後ろ手で固定したので旦那さんは両腕を動かす事が出来なくなりました。
そのままベッドに腰掛けさせ、次に両足も同じように固定しました。
旦那さんは手足を縛られた状態のままゴロンと転がり、奥さんがセックスしている斜め後ろに芋虫状態で転がりました。
この間、俺はほぼ動けず、終始その様子を傍観していました。
最後に友達は旦那さんの口に猿ぐつわをハメ、奥さんの近くへグイッと押しこみました。
全ての準備が整ったらしく、友達はまた何事もなかったかのようにカメラを手に戻りました。
そして旦那さんは「うーっ!うーっ!」と呻き声をあげます。
それを見た奥さんは旦那さんに「アナタっ!ゴメンなさいっ!!あっあっ!んっぁっ!」と言っています。
これはもう現実というより演技の世界へドップリ状態でした。
旦那さんも奥さんも一気にヒートアップしたらしく、ここからのセックスは物凄かったです。
奥さんは自ら口にタオルを押し込み、大音量の喘ぎ声を出していました。
周りに気を使ってタオルを押し込んだようで、喘ぎ声はそこまで大きく聞こえません。
その声に同調するように、旦那さんも呻いていました。
犯してる気になってくるのか、男3人もテンションアップ。
「ほぉ~ら、奥さん、旦那が見てるぞ~。見てる前でイッてみろよ」
「奥さんのオマンコに入ってるとこ見せてやろうか」
「気持ちイイんだろ?旦那に見られて気持ちイイんだろ?」
「旦那にチンコしゃぶってるの見せてやれよ」
俺と友達以外の人間が、全員演技の世界にドップリ。
それをいろんな角度で写真撮りまくりました。
旦那さんもしっかり勃起していたのは言うまでもありません。
旦那さんの目の前で、奥さんは両足を抱えられて大股開きさせられ、軽く失禁もしていました。
1人が終わり、また1人が終わり、最後の1人になりました。
奥さんを四つん這いにさせ、最後の1人が後ろからガンガン腰を振っていました。
先に終わった2人が手伝い、奥さんを旦那さんの方へ引きずっていきました。
奥さんは旦那さんの顔を抱き締めるようにして、唾でベトベトになった口をベロベロ舐めていました。
「アナタ・・・気持ちイイの・・・ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・」
そう言いながら口をベロベロ舐めてるんです。
旦那さんはずっと呻いていました。
最後の1人が終わって3人がベッドから離れると、奥さんは旦那さんの猿ぐつわを外しました。
そして激しく舌を絡めあい、それを男5人が見つめている状態へ。
しばらくして友達がハサミで旦那さんのワッカを切りました。
手足が自由になった旦那さんはなぜかそのままトイレへ行ってしまいました。
気まずい雰囲気の中、というか、一気に現実の世界へ戻った感じの中、奥さんはガウンを羽織りベッドに潜りこんでいました。
しばらくして旦那さんが戻ってきて、「じゃ30分後ぐらいに電話します。部屋で待ってて下さい」と言って、男たちを帰しました。
俺達には「お疲れ様でした。機材片付けましょうか」と、一緒に無言で片付けをし始めました。
なんというか、現実離れした世界を見てしまった虚無感で、俺の頭は茫然としていました。
片付けをしている間、奥さんはお風呂へ向かいました。
夜景が丸見えになるバスタブに奥さんは浸かっていて、その姿は部屋からも見えています。
奥さんは精根尽きたかのように浸かっていました。
さっきまで見ていた変態な女はもうどこにも見えない、そんな姿でした。
俺と友達は部屋を取っていないので、片付けが終わってからお茶を飲んで待っていました。
奥さんが風呂からあがり、着替えて化粧して、それだけで30分経ちました。
戻った男たちを呼び出し、ホテルの近くにある居酒屋へ向かいました。
友達が車なので、俺だけ呑んでもよいという事で。
そこではさっきまであんなことをしてたのか?と思うぐらい、普通な雰囲気で呑む皆さん。
「○○さんはあの驚いた顔が良かったね。また来てよ」
旦那さんに本気で驚いていた事を褒められました。
もしかしたらそんなキャラのために呼ばれたのかもしれません。
ちょっと複雑な気分でしたが、目の前にいる奥さんの澄まし顔を見て、女って不思議だな~ってしみじみ思いました。
友達以外全員がかなり呑み、1時過ぎにホテルへ戻りました。
俺と友達は夫婦の部屋に荷物があるので、酔っ払った旦那さんと奥さんを抱えるようにして行きました。
友達は俺に気を利かせ、奥さんを任せてくれました。
奥さんはわざと俺に胸を押しつけたりしてきて、若干ムラムラしてきました。
隣に旦那さんがいるのにって思うと、これが寝取られカップルのオフ会に参加する人たちの気持ちなんだなって何となく分かりました。
部屋に入り奥さんがトイレに行きたいと言うので、俺はそのままトイレへ運びました。
友達は旦那さんを運び、機材をガサガサやっている。
便座を上げずに座った奥さんは「ちょっとだけね」と、いきなり俺のジッパーを下ろし始めました。
えっっ?と焦りましたが、奥さんに身をまかせました。
半勃起したチンコを抜き出し、パクッと咥えてジュルジュル舐めてくれました。
ほんの30秒ぐらいだったでしょうか。
「もう終わり~!また今度ね」と笑顔で言われ、そのまま退散。
「お前奥さんに舐められたろ?」と駐車場へ向かう間に言われました。
「なんで知ってんの?」と聞くと「昔俺もそうだったから」と笑われました。
「あれってマジで生殺しだよなぁ~。舐めてすぐに終わりだからな」
「あれが奥さん好きみたいよ?物足りないって顔してる男見るのが好きなんだってさ」
この夫婦がやるオフ会は不定期で、次はいつになるか分からないらしい。
友達には直接連絡が入るらしいので、今度も参加しようと思う。
友達の前でヤルのは嫌だけど、あの奥さんだったら一回はヤッテみたい。
おわり。
寝取られ好き夫婦のネット募集①
先月とある変態夫婦が主催するオフ会に行ってきました。
個人バレするので詳しくは書けませんが、友人のおかげで参加できました。
この夫婦は、時々ネットでも募集するらしいです。
奥さんが可愛いくて競争率がハンパないって有名な夫婦らしい。
浮気した彼女のハメ撮り画像
まずは簡単な自己紹介からします。
僕は19歳の大学生。過去3人の彼女あり。モテるような男でもない。実家。
彼女も19歳で専門学生。僕で2人目だと言っている。飲むと淫乱になる。1人暮らし。
彼女の浮気@最悪な俺②
こんな事があってから2カ月ぐらい経った頃でしょうか。
いっしょにスノボに行った友人から、衝撃的な話を聞いたんです。
彼女と別れたの?と聞いてきた友人です。
「お前、Fと何かあった?」
「別に何もないけど、なんで?」
彼女の浮気@最悪な俺①
俺の人生の中で、史上最悪な出来事を書きます。
当時付き合って1年ちょっとの彼女がいました。
合コンで知り合って何度か遊びに行って付き合い出しました。
ある日、デートで待ち合わせしてた時の事です。
俺が遅刻をしてしまって、彼女は近くの店で待っていました。
寝取られ好きな友人④
Aが上手いと言っていたが、俺には上手いのか下手なのか分からなかった。
それでも最高に気持ちが良くて、チンコに全神経が集まってる感じがした。
しばらく舐めてくれた彼女は、バッグからゴムを取り出して、チンコにかぶせ始めた。
そして下着を抜いて俺の上に跨ってきた。
その間、俺は何もできず、ずっと見てるだけ。
寝取られ好きな友人③
それからしばらくして、また3人でAの家に集まった。
今度は3人とも試験勉強という名目。
俺は彼女もいない寂しい高校生だったから、勉強だけは普通にやってた。
だからAと彼女に教える感じで、部屋で真面目に勉強してた。
この頃、Aは新しい本命の彼女ができてた。
寝取られ好きな友人②
「ちょっと外に・・」とAが言うから、俺は廊下に出された。
しばらくしてAが部屋から出てきて、俺に小声で言ってきた。
「今あいつの目の前にチンコ出したら、俺のと間違えて舐めるぞ」
「馬鹿!お前何言ってんだよ!」
「大丈夫だって、今そう言ってきたから、俺だと勘違いするから」
寝取られ好きな友人①
寝取られっていう言葉をネットで初めて知った。
まさに友人Aがそれ。
こいつは自分の彼女を他人に抱かせて喜びを得る変態君。
でもこいつのおかげで、モテない俺は何人もお世話してもらってる。
まず書いておきたいのは、Aってヤツは変態だがマジで見た目は良い。
知らない彼女の素顔③
だんだんあの時の事が思い出されました。
彼女は地元の友達と久しぶりに飲むから、先に寝ててと言っていた。
電話をしてきた時は「もう帰ってきて家だよ」と言っていた。
でもその速報は俺も知っていて、その電話の後だった。
着替えている画像や缶ビールを飲んでいる写メのプロパティを見たら、電話より前の時間になっていた。


