輪姦そして中出し③
「こんばんは」とAさんは顔見知りのようで、挨拶を交わしていました。
明らかに1番綺麗というか美人で、二コリともせずボクに「アンタ誰?」と尋ねてきたのを覚えています。
自己紹介すると、マキという名前と19歳でキャバ嬢だと教えてくれました。
参加しないのか?なんて聞く事も出来ず、気まずい雰囲気の中3人でゲームをやっていました。
マキさんは酒を飲み、Aさんとはチラホラ喋っているようでした。
しばらくするとマキさんはフラフラっと立ち上がり、乱交中の男女を跨いで廊下に向かった。
輪姦そして中出し②
3人が御開帳した後はクンニタイム。
女の子がまた指名して、指名された先輩たちがクンニを始めました。
スグに女の子達は喘ぎ声を出すようになり、指まで入れられてる状態です。
クンニしていない男2人がチンコを出し喘ぐ女の子の口に近付けると、女の子は躊躇も無くしゃぶり始めます。
「お前らもしてもらえよ」と誘われましたが、動く事ができませんでした。
輪姦そして中出し①
先週街中で偶然昔の知り合いに出会いました。
やっと記憶が薄れていたのに、その人のせいでまた思い出してしまった事があります。
誰かに話したいけど話せない体験なので、こちらで話させて下さい。
偶然出会ったのは2つ年上の先輩Aで、今では真面目なサラリーマンをやっていました。
今では・・・といってもボクが出会った当初から、あの集団の中では1番マトモだったと思います。
久し振りだな!と近況報告などをしつつ、そのまま飲みに行く事になりました。
酒が進むにつれて昔話になり、トラウマになっている話をするハメになったんです。
妊婦に中出し③
亀頭まで抜いて一気に奥へ突き刺す。
これの繰り返しだけなのに、ミサトは我を忘れたように喘ぎ続けてた。
そこで妊婦だった事を思い出し、もしかしたら奥まで突くのはヤバいのかもと思い出した。
妊婦に中出し②
足を絡ませ時々またキスをして、2時間ぐらいで居酒屋を出た。
俺の腕に絡みつく様にして歩いていたから、何も言わずそのまま近くのラブホへ入った。
ベッドに腰掛けるとミサトは俺に覆い被さるようにして乗ってきた。
卑猥にむしゃぶりつくようにキスしてくるミサトに、少し俺は動揺してた。
何度も書いているが、こんな積極的な女じゃなかったから。
妊婦に中出し①
2年ぐらい前までセフレだった人妻からメールが来た。
旦那の左遷でショックを受け、俺との関係を一方的に終わらせてきたセフレ。
人妻だからそんなもんだろうと思ってたので、別に落ち込む事も無かった。
教習所で知り合った中出し人妻⑧
オッパイを鷲掴みにしながら、少し出し入れを速めてみた。
これにはミーちゃんもヤバいみたいで、頭をふって俺に「ダメダメ」を訴えていた。
「興奮する?」耳元で聞いてみると
「うんうん」と声を出さずに頷くミーちゃん。
「オマンコが気持ちイイの?」と今度は耳を舐めながら聞くと
「オマンコがきもちいいの!」と口パクで答えてた。
教習所で知り合った中出し人妻⑦
夕方過ぎには料理を作ってあげると言われ、二人で買い物にも出掛けたし。
作ってくれた料理も美味かったし、念願のキッチンで悪戯も経験できたし。
夜に1回ヤって中出しして、起きてからまた中出し。
日曜日の昼過ぎに帰るまで、合計5回も中出しを経験した。
さすがに最後の終わった時は、お互いにヒリヒリするねって笑っちゃったけど。
それからミーちゃんは、週に1回ペースでうちに遊びに来てた。
教習所で知り合った中出し人妻⑥
俺は何も出来ず、ただ抱き締めるだけ。
「イクッ」と言って、さっきより強い力で抱き付いてきた。
イった瞬間、アソコの中がギューッと締め付けてきたのが分かった。
「ひとりでイッちゃったの?」
「だってぇ~・・・凄いんだもん・・・」
ハァハァと息を切らしながら、ミーちゃんは満足そうに抱き付いてた。
教習所で知り合った中出し人妻⑤
ミーちゃんの口の中にドクドクと精子を出しちゃった。
「んんっ」と言いながらも、ミーちゃんはそのままフェラしてくれた。
完全に精子がで終わって、俺は放心状態。
口に精子を溜めた状態で「んんん・・・」と俺に近寄って来た。
俺はティッシュを取って渡した。
「ゴメン・・・もう限界ギリギリだったから・・・」


