デカチン好きなOL達②

裕美は貧乳ではないだろうと思ってましたが、想像以上に巨乳でした。
ブラに分厚いパットもなく、揉んだ感じC以上はあると分かりました。
揉んでいるとスグにフル勃起したチンコを見て、凄いとか大きいとか連呼してました。
もうそんな事はどうでも良く、俺は巨乳を揉みながら「いつ押し倒そうか」と見計らってました。
「こんなおっきいとは思わなかった」
俺を見上げる様に振り返った顔を見た瞬間、一気に頭の中がスパークしました。
そのまま強引に押し倒して上に乗り、んやっっ!!と軽く抵抗する裕美にキスをしました。
さすがにこの時にはチンコから手を離してましたが、拒絶はしてないと分かる抵抗でした。

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デカチン好きなOL達①

嫌味に思えるかもしれませんが、俺のチンコはデカチンです。
小学生の頃から大きくて、一時はそれがコンプレックスでした。
初めてクラスメイトに曝け出したのは林間学校でのお風呂。
毛は生えていませんでしたが、見れば即分かるほど大きさが違っていました。
それをみんなにはやし立てられ、終いには担任までもが「デカいな」と笑う始末。
クラスの女の子にまで言いふらすヤツがいて、それからずっとコンプレックスになりました。
中学の時もデカいで有名になり、しょっちゅうカラかわれていました。

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バレンタインに拾った泥酔女④

初めこそくすぐったい感覚だったけど、それもう1分もかからずにフル勃起。
「あはぁ~」とか「んぐんぐ」とか言いながら、彼女はまさにムシャブリつく感じでしゃぶってた。
トロントロンと口の中で舌を動かすフェラに、我ながらみっともないほど興奮しました。
あの顔でこのフェラかと思うと、極上というか天にも昇る思いでした。
入れたくて彼女の肩に手を当てて上に上がってくるように誘いました。
すると彼女は体に密着させながらあがってきて、キスをしながらそのまま入れようとするんです。
生で入れちゃうの?マジでイイの?と頭を過りましたが、快楽に完敗しました。
濡れまくってクチュクチュになったアソコを亀頭がなぞると、鼻を鳴らしながら舌をしゃぶる彼女。

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バレンタインに拾った泥酔女③

どのくらいだったか覚えてないが、5分10分なんてもんじゃなかった。
そろそろキスをやめて進展しようかと思っても、後頭部を掴まれててキスを終わらせる雰囲気にならない。
「んぐぅんぐぅ」と息苦しいような吐息を洩らしつつのキスで、さすがに俺も苦しかった。
互いの口の周りは唾液でベチョベチョになってたし、彼女は舌だけじゃなくて唇とかにもしゃぶりつてきてた。
1番興奮したのは途中で目を開けた時の光景。
目を開けて見ると彼女と目が合い、見つめ合いながら舌を絡ませた。
途中で薄ら目を閉じたりするんだけど、ほぼ見つめ合いながらのキスは初体験。
妖艶過ぎるあの目に、ゾクゾクするほど興奮しまくった。

やっと彼女の手の力が抜けたのでキスをやめると、さっきまでの表情と全く違ってた。
目はトロンと潤んでおり誘うような表情、唇の周りについた互いの唾液を舌先で舐め上げる仕草は卑猥な女そのものだった。
今度は俺が上に覆い被さって、焦るように服の上から胸を弄った。
むにゅっと揉むとそれに応えるかのように吐息交じりの声を発する彼女。
フレアなミニスカートの股の間にふとももを入れ、アソコを太ももで圧迫しながら揉みまくった。
そしたら勝手に腰をグイグイ押し付け始め、終いには小刻みに擦り付け始めた。
風俗嬢とかがそんな行為をするのを何度も体験しているが、こんな美人でも我を忘れて腰を押し付けてくるなんてと感動すら覚えた。

首にぶら下がるように抱き付いてきた彼女とまたキスをし、立ち上がってベッドへ移動した。
立ち上がった時も数歩歩いた時も、ずっと彼女は俺の口の中を舐め回してた。
高そうなジャケットだったから気を使って脱がせた後ハンガーに掛けていると、俺のベルトを外そうとしてくる。
手伝いながら上も脱ぎトランクス1枚になってから、今度は彼女の服を丁寧に脱がせた。
もちろん脱がせながら常にキスしてる感じ。
上下薄いピンクの下着は清楚感ありあり。小さながレースで縁取られていて可愛らしいんだが、恥骨の上辺りは薄くなっていて陰毛が透けて見えていた。
押し倒してまたキスをしながらも、今度はブラを外して直接オッパイを揉んだ。
乳首はコリコリ、オッパイはプルンプルン。
痩せてるから貧乳かと思いきや、Dカップはありそうなボリューム。
ハリのある柔らかさで、小指の先ほどある乳首を摘まむと仰け反るほど敏感らしい。

焦ってガツガツいったら彼氏と同じだと思い、極度に興奮してたけどねっとり攻めていく努力をした。
乳首をいきなり舐めずに、乳輪から円を描く様に舐めていったりね。
時々間違えた感じで乳首をペロッとしたりすると、「はぁうんっ」と演技のような喘ぎ声を出してた。
そんなに?と疑うような気持にもなったが、焦らさせるセックスに大興奮だったみたい。
「もぉおねがい」とオネダリまでされちゃって、「こう?」と見つめ合いながら乳首を舌先でペロペロしてやった。
照れながらも目が離せないような表情で俺と舌先を交互に見つめ、体をグネグネ動かし感じまくってた。
だからまた太ももをアソコにあてがうと、さっき以上に押し付けてきて腰を動かし始めてた。

胸だけでも相当時間を掛けたし、谷間やお腹なんかも丁寧に舐め上げていった。
やっとパンツの上からアソコを触ってみると、それはもうマジかよって思うぐらいの濡れ具合。
だからまた焦らそうと思い、太ももや脚の付け根を指先で触れるか触れないかの力で撫でていった。
キスをしながらお腹や脚、足の付け根を優しく撫でていると、舌をジュルジュルしゃぶり始める。
はぅぅんっと甘える声を出しながら、必死に俺の舌をしゃぶってた。
舌を激しくしゃぶるもんだから、突然手の平でアソコを圧迫。
完全に我を忘れてるみたいで、手の平に自ら押し付けてくる。
また手の平を離すと、甘えた声でキスをしてくる。

何度も何度もハプニングのように時々押し付けたりを繰り返すと、頭がおかしくなってきたんだと思う。
トランクスの上から握ってきてた手を中に入れ、勃起したチンコを激しくシゴきまくってたし。
舌をフェラしてるみたいにしゃぶってるし、体はウネウネ動きまくりだったし。
だからパンツの中に手を入れた時は凄い反応だった。
んあぁぁっっ!と体がビビビッと小刻みに痙攣し、仰け反りながら昇天してたっぽい。
クリをクルクル撫で回しながら乳首に吸い付き、「気持ち良い?」と聞くと「うんうん」と必死に頷いてた。

パンツを脱がせて指を入れ、まずはゆっくりGをクイックイッと攻めた。
激しく攻めてないのに仰け反っては軽い痙攣を繰り返す姿を見て、逆に怖くなってくる想いだった。
今までこんなに激しく反応してくれた女なんていなかったし、もしかして騙されてる?みたいな変な感情。
気が付くとチンコは半勃起状態になってて、それを彼女はギュッギュッと掴んで離さなかった。
膣奥まで指を入れて風俗嬢で学んだテクニックを披露すると、雄叫びの様な声をあげ始めた。
最後は声にならない声を出しながら、足を伸ばして腰をウネウネ動かしながらの絶頂でした。
凄い力で抱き付かれて痛かった。こんなに激しくイク子に出会ったのも初めてだったから、ホント逆に冷静になっていってた。

2本入れた指が千切れそうなぐらい締め付けていて、昇天してる時は中が収縮を繰り返してた。
指を抜いて余韻に浸る彼女とキスをしていると、突然トランクスの上からチンコを握られ「もぉぉ!なんで?」と少し怒った顔で言われた。
彼女からしたら当然勃起してるもんだと思ったらしい。
その時の俺は半勃起にもなってないほどの反応だったから。
「前戯に夢中になってたから」と苦し紛れの言葉を伝えると、ホホを膨らませて怒った顔をしながら下に擦り下がっていった。
ベロンとトランクスを下げられ、問答無用でいきなりフニャチンを咥える彼女。
玉袋の所でトランクスが引っ掛かった状態で、洗ってもいないチンコをしゃぶられてビックリした。

続く

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バレンタインに拾った泥酔女②

酔っ払ってた彼女は会計なんてできないので、初対面の俺が御馳走するハメに。
それを隣で「んふふ」とニタニタしてるんだから可愛いもんです。
会計を終えてエレベーターに乗って「何線で帰るんですか?」と聞いてみました。
「まだ帰らないよ!呑みに行く!」彼女は元気良くなぜか握り拳を振り回しています。
ヤメた方がイイと思うと何度か助言しながら1階に。
ビルから出ると彼女は俺の腕をガシッと掴んできて、俺まで呑みに誘い出したんです。
こんな美人に誘われて嫌なわけが御座いません。
ちょっぴり下心もありつつ、俺は促されるまま呑みに行きました。

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バレンタインに拾った泥酔女①

この時期になると思い出す女がいます。
当時25才で自称某有名企業のOLさん。
名刺とか社員証とか見てないんで、一応自称って事にしておきました。
でも多分嘘では無かったんだと思う。
冴えないリーマンの俺には不釣り合い過ぎる美人で、鈴木京香をもっと幼くして優しい感じにした雰囲気でした。
身長なんて170cm近くあって痩せてるもんだから、マジでハンパ無いほど近寄りがたい見た目だった。

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公園のトイレにいたフェラチオ女③

シゴかれた後またパクリと咥えられ、問答無用のフェラチオが始まりました。
以前の恐怖よりもその時は快楽の方が強かったんじゃないかな。
裏ビデオでも見てたから気持ち良い大人のする事なんだって安心感もあったし。
だから初めてフェラチオをじっくり体感できたんでしょうね。
口の中でうごめくのが舌だとは漠然と分かっていても、どんなふうに動いてるのかとかは分からんけど。
笑えるのは気が付いた時に俺は、洗面台に後ろ手を付いて腰を突き出してたんだよw
あまりの気持ち良さにちょっと横柄な態度の小学生って、マジで笑えるww

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公園のトイレにいたフェラチオ女②

まだ毛も生えてない頃でしたが、俺は一応仮性包茎でした。
勃起したらちゃんと亀頭まで剥けてたんです。
学校の旅行でお風呂に入った時、みんながドリチンなのに俺だけ亀頭が少し見えてて恥ずかしい思いがありましたから。
逃げ出したくなる恐怖を感じつつ、下半身に今まで感じた事の無いモヤモヤが感じられました。
それが気持ち良さというより尿意に似てて、どうしようどうしようって。
お姉さんがチンコをしゃぶりまくってる姿を何度も見ては、俺はキョロキョロしてたと思う。

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公園のトイレにいたフェラチオ女①

先月同窓会があって、小中と過ごした地域に行ってきた。
高校卒業して以来の訪問だったんだけど、懐かしくてブラついてると変わり様に驚くばかりだった。
思い出の公園にも行ってみたけど、今は跡形も無く住宅街となってたし。
その公園跡地に行って思い出した記憶を投下します。
ちょっと遠い記憶の為、曖昧な面はご了承ください。

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CLUB GALとの夏③

その夜、僕は夢をみました。
クーラーをつけていても蒸し暑くて、なかなか寝付けなかったことを憶えていま
す。
それは現実と見まがうほどリアルな夢でした。

夢の中で、僕は体を縛られていました。
温泉宿の和室に、ほの暗い間接照明の灯りだけがともっています。
目の前の布団のうえに浴衣をはだけた女が横たわり、悩ましげに身をくねらせて
います。輝くような小麦色の肌にしっとりと汗をうかべたその女はもちろんエリ
カでした。

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