母親と娘の親子丼③
思わず飛び起きた俺は「おぉいっ!!!なにしてんだよ!」とかなり焦りました。
だけどアヤカはすぐに俺に抱き付いてきて何も言いません。
パニくった俺は肩を掴み、何してんだ・どうしたんだと猛烈な勢いで攻め立てました。
妻だと思って変な事をしてしまった恥ずかしさと、誤魔化したい気持ちでいっぱいだったんです。
アヤカは泣きながら抱き付くだけで何も言いません。
次第に冷静になってきた俺は、怒る事をヤメて優しく抱き締めてやる事にしました。
多分何か理由があったんだろうって。
なのに勝手に俺が寝惚けて触りだしちゃったから、悪いのは当然俺なんだろうって。
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母親と娘の親子丼②
ある日の夜、夕飯後に酒を呑みながらTVを見ていると、アヤカがやってきた。
「ねぇ、この子どう思う?」
そう言って携帯を差し出してきたので見てみると、男の子の写メが写ってた。
「まぁ~今時の若い子って感じじゃない?彼氏か?」
「違うよぉ~この前いきなり告られた子」
「ほぉ~~すげぇ~じゃん。付き合うの?」
「どうしようかなと思ってさぁ~、なんかチャラくない?」
「写真だけじゃ分からんなぁ、俺が会ってやろうか?」
「それはマジでダメ。絶対ダメ」
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母親と娘の親子丼①
絶対他人には言えない秘密を暴露します。
4年前俺は年上の女と結婚しました。
出会いは会社近くの定食屋。
バイトのくせにその店の看板娘みたいな人で、同僚たちも絶賛してた人でした。
年齢を聞くまで25ぐらいだと思ってたんだけど、実は34才で俺より6つも年上。
ダメもとで名刺を渡したら連絡があって、何度か食事に行って告白。
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痴女に痴漢された
興奮冷めやらぬとはまさにこの事!と感じる体験をしました。
それはいつもと変わらぬ昨日の朝。
俺のベストポジションは車両の連結部分。
つり革を掴んだ人たちに挟まれる感じなので、そこへ行くと1方向からのプッシュしかない。
昨日も狙い通り数駅でそこに辿り着いた。
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MIXIで見つけた変態女④
やっと途中で目隠しと腕が解放されたので、今度はのんちゃんを攻めまくり。
少し強引に荒々しく攻めまくり、指マンしながらクリトリスを触らせました。
クリを触ると簡単にイキそうだというので、寸前までやらせてヤメるの繰り返し。
腰をグラインドさせながら子宮を刺激し、無理やりクリトリスを触らせました。
「だめっんっ・・・イッちゃうからぁ~~っ!だめだめっっっ・・・!」
それはそれは圧巻の光景でした。
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MIXIで見つけた変態女③
手を離して二呼吸ぐらいで不細工ちゃんが帰ってきたのでビックリしました。
「やっぱりあのぐらいの強さだと痛い?気持ちイイ?」
突然俺がそんな事を聞いたので、のんちゃんもビックリ。
「えっ?何が?」と不細工チャンが聞いてきたので「手のマッサージだよ」と言っておきました。
「痛いぐらいが気持ちイイんだよねぇ?」とのんちゃんに聞くと、俺の思惑を理解したみたいです。
「う~ん、時々は痛いぐらいがイイのかもねぇ~」とニヤニヤしながら答えました。
これはイケる!とその時確信しました。
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MIXIで見つけた変態女②
明日は休みだからと、半数以上が終電が無くなっても帰りません。
俺もタクシーで帰ればイイやと思ってたいたので、そのままカラオケにいました。
3時ぐらいになり数人が潰れていたので、その人達をなぜか介抱する俺。
タクシーに乗せて帰らせ、トイレで潰れてたお姉さんの友達も介抱。
男子トイレに入ってもらって、行ったり来たりを繰り返してました。
お姉さんはそんな事気にせずまだ歌いまくってましたが。
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MIXIで見つけた変態女①
MIXIで初めて女と遊びました。
仕事の話とか車の話を日記に書いてて、絡んでくれる女の子とコメントし合ったりしてました。
それでもやっぱりリアルに遊ぶまで発展する子っていなかったんです。
だから諦めてもいたんですが、ここ3ヵ月ぐらい頻繁に絡んでくれる子がいました。
子といっても俺より2つ年上のお姉さんです。
雑貨の話になって、ある時そのお姉さんがMIXI内の日記に写真出した事があったんです。
俺のと色違いだとか喋ってたんですが、なぜか数日で消されてました。
俺は何となく保存しちゃってたんだけど「なんで消したの?」って聞いたら「なんとなく~」ってはぐらかされた。
そんな大した事だとは思ってなかったんだが、その理由が数週間後に分かった。
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デカチン好きなOL達④
でも多い時は毎週、少なくても2週に1回ペースで会ってて10回ぐらい会った頃、面白い話をしてきた。
裕美の中学時代からの親友を呼んでもイイか?という。
別にイイよ~と3人で呑む事に。
現れた由紀は裕美とは全く違ったタイプで、ぶっちゃけ相当可愛い部類の女の子だった。
裕美よりは貧乳に近くてスレンダーだったけど、佐田真由美似で緊張した。
その日は呑んでそのまま帰宅した。
なんで連れてきたのか理由を教えてくれたのは次の日だった。
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デカチン好きなOL達③
「入るかな・・・」
まず心配だったのがゴム。
ホテルのゴムを試してみたがやっぱりダメで、財布に忍ばせてたゴムに切り替え。
「いつも持ってるの?」と怪しい目で睨まれましたが、「今日の為に持ってきたんだ」と誤魔化して装着。
ゆっくり入れていくと亀頭だけはニュルリンと入っていきます。
うわぁーーーこれは気持ちイイぞ・・と思いつつ、「痛くない?大丈夫?」と聞いた。
「なんかっ・・苦しいかも・・」
眉間にしわを寄せながらデカチンに耐える裕美。
亀頭を出し入れしながらゆっくり奥へ奥へ。
「んぐっっ」と苦しそうな顔をするので、ゆっくり抜いては入れての繰り返し。
「マジでこんなおっきいの初めて・・」
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