彼女の友達にフェラされた①

5ヶ月ほど前、彼女と彼女の友達と3人で呑んだ。
その友達ってのが同棲してた彼氏と別れ、いわゆる慰め会みたいな呑み。
とはいえ俺はその子と初対面で、彼女から話だけ聞いてた存在。

呑みながら知ったんだけど、どうやら彼女の浮気が原因で別れたらしい。
自業自得じゃんと鼻で笑いそうになったが、ちょい自暴自棄になってて可哀想。
もうヤメなって止めてもグビグビ呑むし、おかげで終電間近にはデキ上がり。
「まだ呑みたい!」「帰りたくない!」とダダをこねる。
仕方なく俺の部屋へ連れていく事になり、3人でマンションへ向かった。

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処女だったセフレを調教⑤

ゴメン、長くなり過ぎのようなので、最後にもう一ネタだけ。

アキナとはそのままセフレのような恋人のような関係が続いた。
でもあの可愛さだから言い寄ってくる男は多いわけで。
こんな男にこんな事言われたんだよと報告を毎回聞かされているうちに、俺と縁を切らせた方が幸せになるんじゃないかって思い始めてた。
だから彼氏を見つけた方がイイって言うようになって、幸せの為にって説得した。
んでやっと初めての彼氏ができたのは、アキナが3年になった頃。
1年の時からアキナに好意をもってた男。
写メ見せてもらったが、まぁ~今時のって感じでした。

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処女だったセフレを調教④

アキナとは毎晩のようにメールをして、セフレというか恋人みたいな関係でした。
彼女がいるのを知ってたアキナは、ちゃんと彼女を優先してくれてたけど。
でも会えても月2回ぐらいで、会えば時間ギリギリまでセクロスしまくり。
そんな日々でしたが、11月になり俺が独り暮らしをする事になったんです。
会社が借り上げている3階建てのマンションです。
結婚を機に先輩がそこを引っ越し、8部屋あるのに1部屋しか使ってない状態。
1階は飲食店などの店舗が入っていましたが、2階3階はほぼ無人状態なんです。
さすがに住んでる人が怖いらしく、誰でもイイから住んでくれとなったらしい。

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処女だったセフレを調教③

もう揉まれる事も分かってたらしく、すぐに揉み始める俺の手を軽く掴んできました。
だけど拒否する事もなかったので、俺はいつものように少し強めに激しく揉みまくりました。
明らかに舌をしゃぶりながら吐息を洩らし始めたので、ゆっくり左手で身体を撫で回しました。
身体をクネらせる反応を見せ始めたので、胸から手を離して下半身へ移動。
フレアのミニスカートの太もも内側を触ると、またしても手を掴んできました。
でもキスはヤメないので、そのまま手先をアソコへ近付けて行きました。
ピタッと股を閉じてきたので、強引に手を突っ込みました。

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処女だったセフレを調教②

アキナは恥ずかしいと身体を隠したけど、ベッドに押し倒してからは舐めまくった。
処女らしくあんまり反応は無かったが、しっかり濡れまくりだった。
別にセクロスを楽しむ為に来たわけじゃないので、1時間ぐらいの愛撫の後に即挿入した。
ゴムが邪魔だったけど取るわけにも行かず、備え付けの自販でローションを買って使った。
キツキツマンコに入れた満足感もあったが、痛みに顔を歪めているアキナにやっぱり萎えた。
奥まで入れて何度かゆっくり出し入れをした後、これで貫通したねとキスをして終了。
キスの仕方も分からないアキナの舌をベロンベロン舐めて、遅くならないうちに帰宅した。
次の日も違和感があるとメールで言っていたが、全く後悔はなかったみたい。

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処女だったセフレを調教①

大学3年の時、中学生の家庭教師をしてた。
デキの悪い中3だったので、両親は「ある程度の高校に」とと言ってた。
1年間頑張った結果、両親の想像以上の高校に入学できた。
この結果のお陰で、4年の夏にまた家庭教師の依頼がやってきた。

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隣の若夫婦の趣味はハメ撮り②

ざっと見積もっても100以上の動画があり、それらは全部デジカメかビデオで撮ったモノ。
期待に胸を膨らませてまずは1つ目を再生してみた。
いきなりパイパンマンコにチンコが挿入されてるシーンから始まり、手ブレもあったけどゆっくり出し入れが始まった。
小さい声で「あぁんっ」という喘ぎ声も聞こえ、チンコには白濁色の汁がベットリ。
キターッ!って叫びそうでした。

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隣の若夫婦の趣味はハメ撮り①

隣に住んでる若夫婦のハメ撮りを見ちゃった話って需要ある?

始まりは去年の8月下旬でした。
土曜日の昼過ぎ、隣の旦那さんがウチを訪ねてきたんです。
2年ぐらい前だったか、昔から住んでた老夫婦が引っ越し、そこを買ってリフォームしたみたい。
忘れちゃったけど確かまだ2人とも20代後半。
2人とも愛想が良く、すぐに挨拶+αの会話をするようになった。
初めて間近で奥さんを見た時の印象は、可愛らしくて爽やかな感じがした。

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母親と娘の親子丼その後

1年ほど前?に「母親と娘の親子丼」の投稿をしたダメお父さんです。
まだこうして賑わっているとは嬉しい限りですね。
需要はあるか分かりませんが、あれからの話を投稿します。
どうしようもないオヤジですが、ここでしか吐き出せないので読んでやって下さい。

その後、妻のユリとも連れ子のアヤカとも仲良くやっております。
ユリの性欲は一向に衰える事も無く、アヤカが帰ってこない日などは激しく求めてくるドスケベ女です。
アヤカはというと、あれから俺には男関係の相談をしてくるようになりました。
あの時好きだった男とは数回エッチしただけで終わり、何人かの男と付き合っているようです。
見た目が美人だからなのか、周りの男がチヤホヤするらしい。
でも俺は知ってますが、実はMっ気の強い子なんです。
もっとオラオラ系の方が萌えるようですが、なかなかそんな男には巡り合って無いらしい。

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母親と娘の親子丼④

「痛かった?」と聞くと「おかしくなっちゃう」と一言。
あぁ~イッた事も無い状態だったら、そりゃ~そう感じるわな、と思った。
だからとりあえず手マンは終了した。
「ねぇ・・・見てもイイ?」
「んっ・・・まぁ・・・な・・・」
かなり恥ずかしかったが、俺は全裸になって仰向けに寝た。
「これって痛い?」握ってきたアヤカが聞いてきた。
「大丈夫だよ、でもここは痛いかも」
「どうすればイイの?」
「こう握るだろ?それでこう動かすんだよ」
「痛くない?」
「痛くないよ、でも早漏だとそれだけでイク場合があるから注意だな」
「そうなんだ・・・それでどこを舐めるの?」
「まずは亀頭のここら辺を舌先で舐めるんだよ、キスしたみたいにね」
「こう・・・」亀頭を舌先で舐め始めるアヤカ。
「そうそう、根元から亀頭に向かって舐め上げたり、カリを舐め回したり」
説明するとアヤカは素直に実践してきた。
これがまた気持ち良くて、油断してると襲い掛かりたくなるほどだった。

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