満喫にいた泥酔女パート7
腰が円を描く様に動いている。
完全にメス化してやがる。
リラックスしてきた俺は、女の耳元で言った。
『可愛い顔して淫乱だなぁ~自分で腰ふってるのか?ここが気持ちイイのか?』
『そう!イイ~のっ!そこが…あっ…』
無我夢中でクリトリスを擦り、ガンガン突きまくる。
スグに女はオーガズムをむかえた。
俺はチンコを入れたまま、背中に舌を這わせる。
『今度は上になって腰を振ってごらん』
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満喫にいた泥酔女パート6
『えっ??誰??何??』
焦った俺は、とりあえず指を動かした。
『いやっ…だれ?…あん…ヤダ…』
言いながら喘いでるじゃん。
俺は指を抜き、すかさずチンコを入れた。
大洪水だったから、ニュルリと簡単に挿入完了。
入れた瞬間、仰け反る女。
『あぁ~~っ!ダメだってばぁ~~誰なの…あっ…』
俺は何も言わず出し入れを開始した。
何か聞かれると焦るから、何も言えないぐらい激しく動いた。
すると女は完全に喘ぎ出した。
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満喫にいた泥酔女パート5
一度お風呂を出たのだが、よくよく考えると危ない。
溺死した日にゃ~取り返しがつかない!
俺も入ってやるか。
ドキドキしながらトランクスを脱いで、いざお風呂へ!
入ってみると、案の定寝てやがる。
湯船に入った。
目の前には綺麗な巨乳が見えている。
思わず乳首を触ってみる。
反応なし。
俺のチンコは爆裂するぐらい勃起中。
しばらく目で楽しんで、俺は後ろに回る事にした。
このほうが触りやすいしね。
後ろにまわった俺は、腰にチンコを押しつける。
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満喫にいた泥酔女パート4
彼女の名前…加藤ゆかり
会計を済ませて、俺は彼女を抱きかかえる。
エレベーターに乗って考えた。
近くのホテルってどこだろ。
なんせここ5年以上彼女無し。
新宿のホテルなんて5年間近寄ってない。
なんとか考えながら、夜の新宿を徘徊する。女を抱えて。
千鳥足だが、彼女も歩いてくれている。
あった!あそこだ!行った事のあるホテルだ!
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満喫にいた泥酔女パート3
女が部屋に陣取ってから、既に1時間以上が経過。
酔いもすっかり醒めて、無い頭をフル回転させる。
触れるし、もしかしたらオッパイも揉めそうだし…
隣に運ぶか!
俺は女の前に立って、両手を俺の首にまわさせた。
前から抱きかかえるようにして立たせる。
完全にグロッキーじゃねーか。重いよ…
身長が結構あるせいか、マジで重い。
一回持ち上げる事を断念して戻す。
そんでもう一度チャレンジ。
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満喫にいた泥酔女パート2
しばらくたって戻ってみると、マジで心臓が止まるほどビックリ!
だってその女の子が、俺のスペースにいるんだもん。
しかもイスに座って寝てやがる!
小心者の俺は焦って逃げ出した。
ウロウロしながら、どうしたもんかと考え中。
多分20分近くウロウロしてたと思う。
戻ってみるとやっぱり寝てる。
俺は勇気を出して言った。
『ちょっと…ここ…俺のとこなんだけど…』
肩を揺すったが起きる気配なし。
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満喫にいた泥酔女パート1
俺がここ最近で一番萌えた体験談を紹介する。
金曜の夜、俺は会社の飲み会で新宿にいた。
ウザいぐらい上司が飲ませてくるから、いつも満喫に泊まるハメになる。
この日もそうだった。
結構イジメられキャラだから、いつも飲まされるんだ。
酔っ払って帰る気力も無かった俺は、いつもの満喫にGO!
客の入りは上々。金曜の夜だしね。
俺はできるだけ奥の方を選んだ。
だって寝てるのに、ジュース取り行くヤツの足音で起きるの嫌だし。
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