20人以上の男達にヤラれ続けた友達の彼女@2P

盆休みの帰省で10年以上ぶりに地元の友達と飲んだ。
迎えの車を駅で待ってたら偶然再会して、ウワァーッと盛り上がって飲みの約束。
でもぶっちゃけ約束して後悔した。
やっと忘れる事ができた出来事がまた頭から離れなくなっちゃったから。

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彼女がHIV検査で陽性

風俗嬢との体験談を読んで、触発されて投稿しました。
俺の場合はエロい話じゃないんで、初めに謝っておきます。

2年前の7月、泣いた彼女から電話がきた。
どうした?って聞いても、話しにならないほど泣いてた。
平日の22時過ぎだったので、仕方なく車で彼女宅へと迎えに行った。
彼女は目をパンパンに腫らしてて、俺の顔を見るなり謝りまくりだった。

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美人キャバ嬢がホストに狂った末に@7P

ちょっと前の事なので、思い出しながら書きます。
事が事なので、詳細については勘弁して下さい。
俺も怖いのとか嫌なのでw

勤めてた会社をリストラされて、辿り着いた先は金融系の会社でした。
表向きはちゃんとした金融会社でしたが、実は裏では怖い系の事をやってたんです。
そんな事は全く知らなかったので、1年ぐらいはただひたすら真面目に仕事してました。
取り立てとかそんな怖い業務では無く、俺はほとんど事務系の仕事でした。
7ヶ月ぐらいした頃に初めて取り立てに同行した事があります。
でも皆さんが想像するような取り立てではなく、お茶を飲みながらほんわかした現場でした。
こちらがいろいろと提案したり、それに沿ってどうしていくか相談するだけ。
だから本当にちゃんとした会社だとばかり思っていたんです。

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ムラムラってくるブサイクに負けた俺@4P

萌える事も無くエロくもない内容なので、暇な時に読んで下さい。

高一の夏、同じ学校のブサイクに告白された。
俺も人の事を言えるようなイケメンじゃないが、まぁ中レベルのブサメンだと思う。
人生で中学・大学で2回ばかし告られてるし、合コンでもそこまで嫌われた事も無い。
だからあえて言うが、アヤコは本当にブサイクだw

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結婚しましたというハガキ@5P

未だに俺の中で最強のシコネタになっている思い出があります。
就職して3年ぐらいの少し余裕が出来た頃、先輩に誘われて初風俗デビューした。
正直俺はモテなかったし、女の経験だって1人しかいなかった。
そんなレベルで行くとハマるぞ!とよく言われてたから、自ら行こうとはしなかった。
金曜だったかな、飲んでる時に「風俗行くか!」となり、そのまま連行された。

初めての風俗だからそれはもう究極に緊張してた。
池袋の細長いビルで、ケバケバしい外観の入り口を今でも思い出します。
週末だったから店は混雑してて、選べる女の子は3人しかいなかった。
ぶっちゃけ俺はどの子でも良いかなって思いだったのに、先輩が「この子はどのくらい待つ?」「じゃこの子は?」と選び出してた。
強く発言できない俺はただ先輩のやり取りを眺めてるだけ。
「この娘ですと2時間は待ちますよ」
店員が苦笑いしながらそういうのに、「この娘で!」と引かない先輩。
先に終わらせて待つわけにもいかないので、俺も同じような待ち時間の子を探した。

人気のある娘は待ち時間が長いわけで、先輩のお陰で一気にレベルはUPした。
中でも20代前半の学生でEカップが自慢のロリ系を指名。
近くの居酒屋へ行って飲みながら待つ事2時間。
当然のように終電はもう無かったので、終わったら違う居酒屋で待ち合わせる事にした。
正直俺はタクシーにでも乗って帰りたかったが、風俗好きな先輩は終わってから情報交換とか感想や愚痴を喋りたいらしい。

一緒に店へ行くと、まず先輩が指名した子の準備が出来て呼び出しが。
その店って待合室があったんだけど、ここがまたむさ苦しいんです。
性欲のるつぼというか、欲情してギラギラした男達が集まってる空間だから。
TVにはエロビデオが流れてて、俺は気を紛らわせようと携帯を弄って待ってた。
すると突然先輩から「延長決めたからお前も延長するか待っててくれというメール。
40分のはずが80分となり、かなりゲンナリした瞬間、俺も呼び出された。

スタッフに案内されて入口へ行くと、赤いキャミ姿の女の子が待ってた。
挨拶されて手を繋がれ、奥の部屋へと案内される。
左右に小部屋が幾つもある廊下を進み、奥の方にある部屋へと入った。
薄いピンクの照明で妖艶さを醸し出そうとしている部屋は4畳半ほどの広さ。
ここで改めて女の子が挨拶をしてきて、俺はやっとその子を直視できた。
「どうしたの?」首を斜めに軽く傾けながらニコっとする彼女。
「あっ、いや、何でもないっす」と明らかにキョドっていた俺。
「あまりこういう店来た事ない?」上着を脱がせながら聞いてくる。
「実は初めてで・・どうして良いのか分からなくてね」作り笑いもイイとこの俺。

そんな俺をベッドに座らせ、彼女は後ろに回って肩を揉んできた。
「お疲れ様~」って。
どう反応して良いのか分からず、俺は先輩と来た事や延長される話を喋った。
そしたら「お兄さんも延長する?」と聞いてきて困惑したが、可愛い子だったので頷いた。
後に知ったんだけど、混雑してたり人気の姫だとそう簡単には延長できないみたい。
知らなかった俺は普通に延長してもらったが、多分後に待ってた人に迷惑かけたんだろうな。

彼女は「しおり」という源氏名で、21歳の現役大学生だという。
後ろから肩を揉まれながら自己紹介をされ、俺もある程度の自己紹介をした。
「じゃシャワー浴びる?」
「あ、うん、で・・・シャワーってどこに?」
「廊下にあるからここで服脱いでね」
しおりに手伝ってもらって全裸になり、貴重品を持って腰タオルで廊下に出た。
廊下に突然シャワールームが突き出てる作りになってて、中に入るとさおりはスグにキャミを脱ぎ、形の良い巨乳を丸出しに。
俺が超ガン見してたんだと思う。
「ちょっと~見過ぎぃ~」と小突かれた。

まだ半勃起だったが、全裸になったさおりに体を洗ってもらっていると、すぐに完全勃起。
「超元気だねぇ~」と笑いながら泡まみれの手でシコシコしてくる。
俺も勇気を出して緊張を隠しながら「こんな巨乳見てたらね~」とおっぱい揉み揉み。
「いやぁ~ん、まだダメぇ~」甘えた声でオッパイを体に擦りつけてくる。
この時点で俺は射精しそうなぐらいのレベルに達してた。
このまま手コキされたらイク・・・
そんな不安の中、さおりはおっぱいを擦りつけてきて体を洗ってくれてた。
「もっとタンマ!」思わずそう言ったのも束の間、情けない事に俺はそのまま射精。
ドクドクと放出される精子を、さおりの太ももにブチ撒けてた。

喪失感というか悲壮感?に襲われてテンションもダウン。
でもさおりが「ごめんねぇ」と抱き付きながら謝ってきてくれた。
「いやぁ、俺の方こそ・・・なんせ数年振りだったもんで・・」
「ホントにぃ?まだできそう?」
「たぶん・・・数回は出来そうw」
「じゃ洗って行こうかっ!」

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アイドルになったバイト先の女の子@3P

大学生の時、居酒屋でバイトをしていました。
時間もあったし時給も良いからいつも深夜働いていました。
俺みたいな暇な学生が数人いたので、いつも深夜組は同じメンバーでした。

当然のように学校は卒業するもんで、俺が3年になる頃に一気に辞めて行ったんです。
残った深夜組は合計で4人しかいませんでした。
それでバイトを募集して、やってきたのがクミでした。

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元カノが子連れシングルマザーに④

汗だくのまま腕枕して添い寝していると、マユミがポツポツと喋り出したんだ。
実は子供は先天性の心臓病だという話や、何が何でもお金を稼がなきゃいけないと思ってた事。
誰に何と思われようと、入院費などは自分が稼ぐんだって決めたんだってさ。

「あの時別れなかったらアタシ何してるかなぁ?」

なんも言えなかった。
黙っている俺に「あの時はゴメンね」とか言ってくるし。
結局朝まで寝ずにずっと喋ってた。

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元カノが子連れシングルマザーに③

23時ちょっと前にスナックの近くにあるコンビニで待ち合わせした。
やってきたマユミの服のセンスには唖然としたが、相変わらずスタイルだった。
行き付けだという個人経営の居酒屋へ行き、酒を飲み出してから本音で喋った。
俺が聞きたかったのはただ一つ。

「お前さぁ、地元の連中相手にウリやってんだって?」
「もぉ~~誰に聞いたのぉ~?もしかして期待してた?」
「アホか、んなもんヤメろって」
「そんないうほどしてないってば」

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元カノが子連れシングルマザーに②

それが先月用事があって地元に帰った時、高校時代の友人にバッタリ再開したんです。
昔は寂れてた駅周辺も、今じゃ劇的に変わっちゃってて、よくある地方都市みたい。
そこで居酒屋をオープンさせたらしく、当たりまくりでウハウハだとか言ってた。
早く逃げたくて「へぇ~~」と興味無さそうにしてたら、イイ情報教えてやろうか?と肩を組んできやがったんですよ。

「お前確かマユミと付き合ってたよな?」
「あぁ~昔ね」
「そのマユミが今何してるか知ってる?」
「しらねーよ、別れてから連絡取ってねーから」
「あいつさ・・・」

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元カノが子連れシングルマザーに①

先月の初め、高校時代に付き合ってた元カノに出会った。
馴れ染めを簡単に書いときます。

名前はマユミ。今は同じ年齢で26歳。
同じ中学出身で、高校でただ一人のジモチューってやつ。
中学時代は一言も口を聞いた事は無かったが、新しい世界で互いに寂しかったんだと思う。
朝の電車で一緒になると、20分ぐらいだけどずっと喋ってた。
マユミは気が付けば大人っぽく変わっていて、多分遅咲き系だったんじゃないかな。
入学当初はペッタンコだったのに、高2になる頃には思わず視線がいってしまうほど、見た目にも分かるぐらい大きくなってた。
スタイルは痩せてる部類で、確か身長は165ぐらいだったと思う。
いつもヒザ丈で見えなかったけど、時々見える細くて真っ白な太ももに欲情していた。

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