ゴルフ仲間の美人人妻

私 秀はサラリーマンでゴルフ好きの38才。 家内と1男1女あり。
ゴルフは毎週近所の練習場へ行く。 そしてそこの主催コンペにも良く行く。
そのゴルフ仲間に仲の良い夫婦が居る。
奥さんは恵美さん36才,中々の美人でスタイルも良い。
子供を産んでないので腰の括れもあり色っぽく,皆の憧れの人である。

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夫の上司と・・・

こんばんは。私は主婦25歳です。結婚2年目です。
夫が松嶋菜々子さんのファンなので、菜々子でお願いします。
私、ちょっと危ない主婦です。
私、独身時代は奥手で、セックスの経験が殆どありませんでした。
その反動かもしれませんし、夫のセックスも凄く上手だったこともあり、凄くセックスが好きなんです。
好みの男の人を見ると、直ぐに股間に目が行ってしまうし、直ぐその人とのセックスを想像してしまうんです。
いつもは想像だけで我慢してます。
けど、2回だけ本当にその人とセックスしちゃいました。二人とも初めて会った知らない人です。
けど・・・夫には遠く及ばないので、二人とも1回だけでしたが・・・

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初めての不倫体験@7P

ある男性からの初不倫体験談の投稿です。
かなり長文です。
しかも初めの方は、notエロ系です。
予めご了承下さい。

同じ会社に勤める藤村恭子。
28歳で1児の人妻。
恭子は会社の事務で働く人妻だった。
この不景気、女子社員は徐々に少なくなり、今では4人しかいない。
社員というか派遣社員なのだが。

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彼女の母親と(親子丼)@5P

先月同級生の結婚式で、当時付き合ってた元カノと再会した。
高1から高2の冬まで付き合ってた元カノです。
懐かしくて2次会でも昔話をしていましたが、俺の頭には絶対に言えない思い出が付きまとっていました。

童貞だった俺は、その元カノ(マホ)が初めての女でした。
初体験を済ませたのはマホの家で、よく遊びに行ってはコッソリ2階の部屋でセックスしてたもんです。
マホの母親とは何度も顔を合わせていましたし、多分俺たちが上でしてるのを分かっていたんだと思います。
この母親ってのが素晴らしく美人で、初めて会った時はマジでビックリしました。

まずビックリしたのはその若さです。
18の時にマホを出産しているらしく、当時確か34歳とかだったと思います。
俺の母親は50とかだったから、こんなに若いお母さんがいるのか!とビックリだったんです。
しかも34才と言われなかったら20代にしか見えなかったし。
マホと洋服を貸し借りするらしく、俺が遊びに行った時もミニスカートとか穿いてました。
無理して若作りしてるような感じではなくて、マホ以上に似合ってたと当時思ってました。

18時になる頃、中学生の弟を塾に送りに行きます。
だからその時間が近づくと、俺とマホは暗黙の了解でセックスタイムへ。
帰って車で30~40分ぐらいだから、いつも焦ってやってました。
だからゆっくりフェラとかなんて経験してなかったんです。
それでも高1の俺には満足で、いつも貪るようにマホの体を舐めまくっていましたね。

高2になったある日、マホが「お父さんが転勤になった」と言ってきました。
「お前も引っ越すの?」と聞くと「まだ分からない」と泣きそうになってました。
でも結局お父さんだけが単身赴任で地方へ行き、家族3人で残る事になったんです。
ある程度経験してから思ったのは、この単身赴任が1番の原因だったんだろうなって。
しかも今でも思うけど、マホのお母さんは男で言う「絶倫系」だったんだと思う。
性欲が有り余ってたんだろうって思う。

お父さんが単身赴任になっても俺たちは相変わらずで、家に行ってはセックスしまくりだった。
1年ぐらいセックスしまくりだったから、それなりにテクニックも身に付くわけです。
指マンとかクンニとかでマホが喘ぎまくりだったり、クリ弄りでイッちゃったりとか。
でも俺が前戯をすればするほど、マホのフェラが短時間になるんです。
早く入れないと・・・って焦っちゃうから。
だからマホのフェラテクは付き合った当時とあんまり変わらずでした。

確か9月だったと思うけど、日曜だったか祝日だったと思います。
マホが模試を受けてて、午後に会う約束をしてたんです。
頭の中はセックスだけなので、マホ宅から少しの公園で待ち合わせをしてました。
約束の時間を10分ぐらいまわった頃、恐らく偶然だと思うがお母さんと出くわしました。
「あれ?何してるの?マホ待ってるの?」とか言われ、そうだと答えると「じゃ家に来なさいよ」と言われました。
マホにメールでその旨を伝え、お母さんと家に向かいました。

リビングで紅茶をもらい、学校の事とかマホの事とかを喋ってました。
会話の内容はアヤフヤだけど、こんな感じの会話だったと理解して下さい。

「そういえばお父さん単身赴任中だって聞いてますけど・・・」
「そうなのよ、でも慣れると楽なのよw」
「晩ご飯作らないとかですか?」
「そうそう。夜出掛ける事もできるでしょ」
「お父さんは大変そうですよね」
「う~ん、どうかなぁ~。寮みたいな所だしご飯とかも出るって言ってたわよ」

もうね、普通の会話って思うじゃないですか?
それが違うんですよ。
会話の内容は普通なんだけど、目の前に座るお母さんの体勢が悩まし過ぎだったんです。
お母さんは二人掛けソファーに腰掛けてたんだけど、ミニスカート穿いてるもんだからヒザ上まで露出しまくり。
マホもそうだけどお母さんも細くて綺麗な足なんですよ。
内股になってたり足を組んだりすると、パンツが見えちゃうんじゃないか?みたいな感じだったんです。
普通そんな時の女の人って、スカートを手で押さえるじゃないですか。
なのにお母さんは押さえないでそのまま動くもんだから、猿状態の俺には刺激的でした。
それでも彼女のお母さんなので、見ないよう努めてました。

マホが遅いなぁ~と思っていると、マホからメールがありました。
「答え合わせに付き合わされてて少し遅れる」という内容です。
それをお母さんに伝え、ご迷惑をおかけします的な謝りを入れておきました。
「イイのよ、全然。どうで暇だしね」と言われましたが。

何の話だったか忘れましたが、マホの話から突然こんな事を言われました。
「そういえばちゃんとゴム使ってる?ダメよ?まだ高校生なんだから」
「あっ・・はい・・・スイマセン・・・・・」
「えっ?使って無いの?」
「いや・・・使ったり・・・・使わなかったり・・・・スイマセン・・・・・」
「まったくもう、マホがアタシみたいになったら可哀想でしょ」
「はぁ・・・えっ?何がですか?」
「あれ?聞いて無いの?マホは結婚する前にできた子なのよ」
「そうなんすか」
「作ろうと思わなくても出来ちゃう事があるんだからね。使い方は分かるのよね?」
「はぁ・・・まぁ・・・・一応は・・・・・」

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断れずに上司と不倫④

部長は私の足を開かせ、アレの先でアソコを擦りました。
自分でも良く分かるほど濡れていましたので、クリトリスに当たる度腰がヒクヒクします。
思わず言ってしまいました。

「早く入れて下さい・・」

やはり部長のアレは大きくて、2/3ほどで子宮に到達してしまいました。
出し入れをするわけでもなく、ただアレの先で子宮を刺激してきます。
トイレで失神した時と同じ動きです。
何度もイカされていたはずなのに、スグにエクスタシーに達してしまいそうです。

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断れずに上司と不倫③

酔いも完全に吹き飛んで、私はパニックになっていました。
あんな写メや動画を公開されたら、人生が終わってしまうと。
私は促されるままベッドに腰掛けました。
部長はタバコに火を付けて、ゆっくり目の前にやってきました。

「消してあげるから、とりあえずしゃぶってもらおうかな」

口調は優しいのですが、完全に命令系でした。
私は消して欲しい一心で、部長のバスローブをめくりました。
そこには黒くて太くてグロテスクなアレが、ブランと下を向いていました。
右手で握りしめ、一心不乱にしゃぶりつきました。

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断れずに上司と不倫②

部長のアレは太くて長くて、バックだと子宮にもろに当たるんです。
子宮がグワァーッて燃えるように快楽に包まれ始めました。
でも下を向くとお酒が口から溢れてきます。
何度も吐きました。バックで突かれるたびに吐きました。

次第に吐く物も無くなり、私は便器にしがみついていました。
部長は休むことなく、大きく突いたり小刻みに突いたり、中をコネクリ回すように突いたりしていました。
恥ずかしいのですが、今まで経験したエッチの中で1番の気持ち良さでした。

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断れずに上司と不倫①

私は26歳のOLです。
関連会社の整理で、半年間子会社に出向していました。
その時の不倫していた体験談です。

会社が統合されたら戻る条件で、子会社に出向しました。
その子会社はいずれ統合されて無くなる、本当に小さな会社でした。
社長とは名ばかりで、9名の社員がいました。

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初めての不倫体験⑲

軽井沢での仕事がそれから1ヵ月ちょっと続いた。
週に3回は出掛けて行って、そして恭子を抱いた。
3日間の泊まり込みの日は、内緒で1部屋のホテルに泊まった。

少し自腹を切って、軽井沢プリンスに泊まった。
無理をしているのが分かったのか、夕食は恭子の奢り。
バーで飲んで、まるで恋人のような夫婦のような感じだった。

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初めての不倫体験⑱

私はそっと恭子の横に寝た。
恭子は恥ずかしいのか、私の胸に顔を埋めていた。
そしてしばらく経った後、私のジュニアへと頭を近づけて行った。
既にカチコチに勃起した私のチンコ。
ジッパーを開け、手を突っ込み、亀頭にキスをした。
そして舌先で鬼頭を舐めまわし、パクリと咥えた。
うまかった。
バキュームの強弱と舌の動き。
ジュポジュポとなる卑猥な音。
私はベルトを外し、洋服を脱いだ。
そして恭子を抱きよせ、洋服を脱がした。
目の前にはスタイル抜群の裸体が広がる。
激しくキスをしながら、チンコをクリトリスにあてがう。
小刻みにクリトリスを刺激すると、恭子のキスは激しさを増した。

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