デリヘルに知り合いの奥さんが④

必死に手の甲を口あてて我慢してたけど、それもすぐに諦めてた。
子宮口ってのがあるんだけど、そこをポイントに攻めまくった。
グリングリン亀頭で刺激しまくったら、奥さんも乱れる乱れる。

「奥さん気持ち良いんだろ?」

「ふぁっ・・あっ・・・そんなっ・・・はぁっ!・・んぅ・・」

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デリヘルに知り合いの奥さんが③

言われた通りに、奥さんは俺の親指にアソコを擦りつけ始めた。
既に濡れているのか、アソコはかなりアツくなってた。
初めはぎこち無く腰を動かしてたが、コツが分かったようで滑らかな動きになってきた。
しかもチンコを口に含みながら、鼻から抜ける吐息交じりの喘ぎ声まで出して。
俺も調子に乗って親指をクネクネ動かしてみた。

「あっ・・・動かさないで下さい・・・んあっ・・・」

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デリヘルに知り合いの奥さんが②

持っているお茶を取りあげて、その手でチンコを握らせた。
俺はその手を握りしめて、無理矢理シコシコ動かしてみた。

「奥さんも早く終わらせた方が良いと思うけど」

「はい・・・」

奥さんの頭を撫でながら言ったけど、実は俺は遅漏。
フェラごときじゃイクはずもない。
奥さんは諦めたのか、ポーチを握りしめたまま、亀頭を舌先でクルクルと舐め始めた。

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デリヘルに知り合いの奥さんが①

離婚して2年ちょっとのある日、久し振りに風俗に行ってみた。
離婚のショックで、2年以上リアルな女体にはご無沙汰だったし。
一応知り合いに会いたく無かったから、使わない沿線の街に車で行った。

ちょうど仕事が半休だったから、そのまま向って13時過ぎに到着。
ネット割引(指名無し)の後、ラブホを指定された。
ざっと写真を見たけど、爆弾もいない感じ。
若い子じゃなくて、人妻だったら嬉しいって伝えておいた。

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池袋の風俗にいた憧れの女②

「覚えてる?俺ずっとミカちゃんの事大好きだったんだよ~」

「えっ?ちょっ・・・どうしよう・・・やだ・・・どうしよ・・・」

「誰にも言わないから。っていうか、千葉で連絡取ってるヤツいないし」

「えぇ~~もうぉ~~やだぁ・・・・」

それからしばらくは、彼女を落ち着かせるのでいっぱいいっぱいでした。

「もう今日仕事できない・・・」

そういう彼女に言いました。

「俺のせいだし、呑もうか!飲んで忘れようよ!」

「う~ん・・・そうだね・・・う~ん・・・そうしよっか・・・」

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池袋の風俗にいた憧れの女①

1年ちょっと前の話です。
仕事帰りに先輩とフラッと池袋の風俗に行きました。
何度か訪れている店です。
写真を見せてもらっていると、新人だという子を見つけました。
『40分待ちですが、可愛い子ですよ~』
先輩の指名した風俗嬢も30分待ちだったので、ちょうど良いと思い指名しました。

源氏名はハルカ。年齢は私の2つ年上。
巨乳というわけではないが、Cカップでバランスが良いとの事。
先輩と近所の喫茶店に行き、時間を潰していました。

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彼女が池袋の風俗嬢だった②

そう言われて見せられた女の子の裸。
一瞬背中に寒さが走りました。
首から上が写ってはいませんが、おっぱいなどがA子にソックリなんです。
ソックリとは言っても携帯で撮った写メです。
確信するまでには至りませんでしたが、本当によく似た体でした。

その写メを見てから気が気ではなくなってしまい、
結局暗いイメージのまま寝てしまいました。
似た子ぐらいたくさんいるよな・・・と無理やり自分を納得させて。

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彼女が池袋の風俗嬢だった①

だいぶ前の話で恐縮ですが、社会人になりたての頃の話です。
友人が主催した合コンで知り合った女の子がいました。
仮に名前はA子とします。

A子は真面目っぽいOLさんで、中小企業の経理をやっていました。
仙台出身で私と同じ年。
合コンの時はあまり喋らなかったイメージがありました。
人の話を聞くタイプで、笑顔が可愛いくてスグに惚れてしまいました。

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池袋風俗嬢との出会い⑧

この日は彼女の部屋に泊まった。
あれから一回も出していなかったので、3回もヤった。
彼女は数えきれないほどイっていた。

彼女との関係が、それからしばらく続いた。
彼女は風俗をやめ、スロットだけをしながら暮らし始めた。
新しい車を買ったといって乗ってきたのはベンツ。
それに乗っていろいろ遊びに行った。

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池袋風俗嬢との出会い⑦

玄関の前でインターフォンを鳴らした。
しばらくして扉が開き、中からスエット姿の彼女が出てきた。

「大丈夫?歩けるか?」

「うん・・はぁ・・クラクラする・・・」

オレは彼女に肩を貸して中に入った。
彼女のマンションは、3LDKだった。
こんな部屋で一人暮らしとは・・・
そう思いながら、彼女を寝室に運ぶ。
寝室は10畳近くあって、ベッドはダブルサイズ。

「お粥も買ってきたから、食べて薬飲むんだぞ?ちょっと台所借りるね」

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