ストリップで金髪と本番②
お触りタイムが始まって見てたら、女の子がステージから降りてきちゃってさ。
椅子に乗って俺達のとこまで来ちゃったわけ。
まず俺の目の前にやってきて、いきなり手を持って強引に揉ませるんだ。
それだけじゃなくて、頭を持たれて巨乳に押しつけられたりして。
オヤジさん達は「ヒューヒュー」言うし、後ろでは女の子のアソコを覗いてるオヤジ達もいるしで、真っ赤になるぐらい恥ずかしかった。
ストリップで金髪と本番①
もう10年近くの話だけど、ストリップの話大丈夫かな?
ありがとう。
聞いてくれる人がいるみたいなんで書きます。
俺がまだ19歳の頃、初めてストリップに行ったんですよ。
社会人になった友達が、会社の先輩に連れて行ってもらったっていう店。
まだあの頃は規制が緩かったみたいで、外国人のストリッパーけっこういたんだよね。
連れて行ってもらった店もそう。
デリヘルに知り合いの奥さんが④
必死に手の甲を口あてて我慢してたけど、それもすぐに諦めてた。
子宮口ってのがあるんだけど、そこをポイントに攻めまくった。
グリングリン亀頭で刺激しまくったら、奥さんも乱れる乱れる。
「奥さん気持ち良いんだろ?」
「ふぁっ・・あっ・・・そんなっ・・・はぁっ!・・んぅ・・」
デリヘルに知り合いの奥さんが③
言われた通りに、奥さんは俺の親指にアソコを擦りつけ始めた。
既に濡れているのか、アソコはかなりアツくなってた。
初めはぎこち無く腰を動かしてたが、コツが分かったようで滑らかな動きになってきた。
しかもチンコを口に含みながら、鼻から抜ける吐息交じりの喘ぎ声まで出して。
俺も調子に乗って親指をクネクネ動かしてみた。
「あっ・・・動かさないで下さい・・・んあっ・・・」
デリヘルに知り合いの奥さんが②
持っているお茶を取りあげて、その手でチンコを握らせた。
俺はその手を握りしめて、無理矢理シコシコ動かしてみた。
「奥さんも早く終わらせた方が良いと思うけど」
「はい・・・」
奥さんの頭を撫でながら言ったけど、実は俺は遅漏。
フェラごときじゃイクはずもない。
奥さんは諦めたのか、ポーチを握りしめたまま、亀頭を舌先でクルクルと舐め始めた。
デリヘルに知り合いの奥さんが①
離婚して2年ちょっとのある日、久し振りに風俗に行ってみた。
離婚のショックで、2年以上リアルな女体にはご無沙汰だったし。
一応知り合いに会いたく無かったから、使わない沿線の街に車で行った。
ちょうど仕事が半休だったから、そのまま向って13時過ぎに到着。
ネット割引(指名無し)の後、ラブホを指定された。
ざっと写真を見たけど、爆弾もいない感じ。
若い子じゃなくて、人妻だったら嬉しいって伝えておいた。
池袋の風俗にいた憧れの女②
「覚えてる?俺ずっとミカちゃんの事大好きだったんだよ~」
「えっ?ちょっ・・・どうしよう・・・やだ・・・どうしよ・・・」
「誰にも言わないから。っていうか、千葉で連絡取ってるヤツいないし」
「えぇ~~もうぉ~~やだぁ・・・・」
それからしばらくは、彼女を落ち着かせるのでいっぱいいっぱいでした。
「もう今日仕事できない・・・」
そういう彼女に言いました。
「俺のせいだし、呑もうか!飲んで忘れようよ!」
「う~ん・・・そうだね・・・う~ん・・・そうしよっか・・・」
池袋の風俗にいた憧れの女①
1年ちょっと前の話です。
仕事帰りに先輩とフラッと池袋の風俗に行きました。
何度か訪れている店です。
写真を見せてもらっていると、新人だという子を見つけました。
『40分待ちですが、可愛い子ですよ~』
先輩の指名した風俗嬢も30分待ちだったので、ちょうど良いと思い指名しました。
源氏名はハルカ。年齢は私の2つ年上。
巨乳というわけではないが、Cカップでバランスが良いとの事。
先輩と近所の喫茶店に行き、時間を潰していました。
彼女が池袋の風俗嬢だった②
そう言われて見せられた女の子の裸。
一瞬背中に寒さが走りました。
首から上が写ってはいませんが、おっぱいなどがA子にソックリなんです。
ソックリとは言っても携帯で撮った写メです。
確信するまでには至りませんでしたが、本当によく似た体でした。
その写メを見てから気が気ではなくなってしまい、
結局暗いイメージのまま寝てしまいました。
似た子ぐらいたくさんいるよな・・・と無理やり自分を納得させて。
彼女が池袋の風俗嬢だった①
だいぶ前の話で恐縮ですが、社会人になりたての頃の話です。
友人が主催した合コンで知り合った女の子がいました。
仮に名前はA子とします。
A子は真面目っぽいOLさんで、中小企業の経理をやっていました。
仙台出身で私と同じ年。
合コンの時はあまり喋らなかったイメージがありました。
人の話を聞くタイプで、笑顔が可愛いくてスグに惚れてしまいました。


