裏風俗へ突撃~中国人エステ編@2P

先月友人からメールが送られてきた。
何やら怪しい風俗が最近できたという趣旨のメール。
行ってみたいが怖いのでレポート宜しくというのである。

そんなお願いは昔からいつもの事。
なんせ俺は友達の間では「怪しい風俗への切り込み隊長」なのです。
調べてくれと依頼してきたヤツとの折半で、店に潜入調査するのが恒例。

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デリヘル呼んだら知り合いがきた@4P

もうマジで信じられない体験をしたんで聞いて下さい。
先週の金曜日、埼玉県のある場所でデリヘル呼んだんです。
大学時代の友人が「最近イイ店見つけた」っていうから、わざわざ車で1時間かけて出向きました。
既婚者の私はもう随分と風俗遊びはしてません。
「そこは若くて素人っぽい子が多いんだよ」という言葉に負けて行ってしまったんです。

まずは友人宅(独身)で軽く呑み、23時ぐらいに電話しました。
嫁には泊まると言っていたので時間は気にせず、自分の好みの子を待ちました。
20代前半まででムッチリしてるけど太って無い子。
私は0時半頃になると言われ、友人は0時頃と言われました。
近くのファミレスで待ち合わせをして、2人で家を出たのが23時半頃。

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風俗にいた友達④

後日また投稿して頂いたので、続きを紹介します。

————–後日談—————

あれから結局1週間ちょっとで呑みに行ってきた。
もうちょい頑張ろうと思ってたんだが、誘惑に負けたってのが理由です。
『久し振りのエッチで凄く良かった』
『初めてお客さんの入れちゃった』
『しちゃダメって思ったら興奮しちゃった』
『大きさがジャストミートだねw』
『今度はフェラでイカせてあげる』
とまぁ~こんな感じのメールが日々送られてくるんですよ。

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風俗にいた友達③

喘ぎまくる先輩の声が気になり、どうにも集中できない俺。
どうにか彼女の手コキなどで半勃起したが、ダメだと思ってティッシュで耳栓した。
彼女は笑ってたけど、そのお陰で少しは良かったみたい。
また復活し始めたから、ローションを垂らされて素又の開始です。
騎乗位素マタが始まり、これがまた絶妙なほど気持ちがイイ。
入ってね?いや、むしろ入れるより気持ち良過ぎじゃん・・・
ローションでネチョネチョなる音もエロく、俺のチンコをオマンコに擦り付ける姿もエロい。
思わず手を伸ばして巨乳を揉むと、彼女も本気になったみたい。
ズリンズリン腰を動かし始め、時々『あっんっ・・・』と堪えた声を洩らしてた。

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風俗にいた友達②

ドアを出てそのまま店員のとこに行きました。
本当ならインターフォンみたいな電話で伝えればイイのに、俺もかなりテンパってたんだと思う。
いきなり俺が登場したもんだから、店員もマジでビビっちゃっててさ。
『どうかしましたか?』って飛び出してきましたよ。
『いや、ちょっとあの・・・チェンジとかできます?』
『えっ??何かありましたか?』
『いやいや何も無いんですけど、ちょっと好みじゃないっていうか・・・』
『ご迷惑とかお掛けになったとか?』
『ホントそんなんじゃなくて、俺の好みと違うってだけで』
『そ~っすか・・・でも今からだとご案内できる子が・・・』

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風俗にいた友達①

金曜日の事なんだが、先輩に誘われて風俗に行ったんだ。
この先輩は猛烈に風俗が好きな先輩で、呑みに誘われた連れて行かれると覚悟してた。
既婚者の先輩たちが帰って俺一人になると『今日寄ってかね?』と案の定。
『長く入らないならイイっすけど』『大丈夫だよ!サクッと45分だけだから』
何がサクッ!だよ、と思いつつ、作り笑顔で連れて行かれた。

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彼女が風俗嬢だった②

3日目の夜、彼女から珍しくメールじゃ無く電話がかかってきた。
やっぱり怖いから一緒にいて欲しい・・・だってさ。
検査キットは買ったけど、調べる勇気が無いという。
俺は仕方なく車をぶっ飛ばして彼女の家に行ったよ。
到着して早々「早く調べな」と急かせて、彼女がトイレに消えて行った。
待つ事1~2分後、机の上に置いてあるキットの印がを見てビックリ。
妊娠してねぇー!!!
「ちゃんとやったのか?」と説明書を読み、再度新しいキットで検査。
してねぇーじゃんかよ!!

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彼女が風俗嬢だった①

風俗系の体験談なのでちょっとスレチかもしれないけど良いかな?
先月の終わり頃、突然彼女から「生理がきてない」とメールをもらった。
えっ?妊娠した?マジで?と焦りながら返信すると、まだ分からないという。
「ちゃんと確かめろよ」とマツキヨとかで売ってる判定キットを勧めた。
いつもこんなに遅れる事無かったのに・・・
どうしよう・・・デキちゃってたらおろすしかないよね・・・
相当落ち込んでる彼女だったが、メールしているうちに妙な事を考え始めた俺。

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デリヘル呼んだら知り合いがきた④

枕元にあったティッシュで手を拭きながらメイを見ると、長距離走の後のような状態になっていました。
「大丈夫?」とお茶を手渡すと、軽く震えた手で掴んでゴクゴクと呑んでいました。
落ち着くまで煙草でも吸っていようかと思い、ベッド横の椅子に座ってビールを飲んでいました。
メイはこちらを向いた状態で横になり、ジッと私を見ていました。
寄せられた巨乳とパイパンのメイは恐ろしい程やらしい姿でした。

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デリヘル呼んだら知り合いがきた③

軽く噛んだり袋を揉んだりを繰り返し、もう堪らん!と思った時、パンツをズルっと下げられました。
勃起したジュニアが顔を出し、裏スジから亀頭の裏辺りに鼻がくっつき、クンクンと臭いを嗅がれました。
なんという・・・もう顔が真っ赤になっているじゃないかと思うぐらい恥ずかしかったです。
「○○さん臭くないですよ、シャワー浴びてこなかったんですか?」
「うん、朝浴びただけだよ。さっきまで友達の家にいたから」
「うちの人って夜嗅ぐと臭うけどなぁ~」
「いやいや、俺だって臭うでしょ」
「うぅ~ん・・・無臭じゃないけど・・・嫌なニオイじゃないっていうか・・・」
その間クンクンと何度も臭いを嗅がれ、ペロリと裏スジから舐め上げられました。
「んはっ」と思わず声が出てしまい、より赤面した気がします。

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