妻の日記を見てしまった①

あぁ~やっちまった・・・と今でも後悔しています。
先月引っ越しをする為に、部屋中の荷物を片付けている時でした。
お互いに共働きなので、空いている時間に各々が片付けていました。
早く帰って来た俺に「本とかヨロシクね」と嫁は言っていたので、渋々書籍などの整理をしていました。
ハウスダストのアレルギーがある俺はマスクをし、売りに行く本と残しておく本の整理を開始。
しばらくして嫁の本の場所を整理していると、ハードカバーと同じぐらいの大きさがある手帳らしきモノを発見しました。
カバーがしてあったので何か分からず、中をパラパラと見てビックリです。
なんと昔の嫁が書いていたらしき日記のようなモノだったんです。

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元カノが新人AV女優デビュー③

中指で奥のポイントを集中的に刺激し、クリの周辺までも一緒に吸いまくりました。
『だめっだめっ!やばいっだめっ!』
腰をピクピク小刻みに動かしながら、アオミは感じてくれていました。
ビックリしたのはそれだけで昇天してくれた事です。
付き合ってた頃はイキそうになると中断させてたので、今回も止められると思っていました。
肩で息をしながら余韻に浸っているアオミの横に寝て、しばらく抱き締めていました。
『やっぱり気持ち良かったよぉ』
『やっぱりって何だよ』
『だってさぁ~撮影の時って演技しなきゃいけないから』
『気持ち良く無かったの?』
『気持ちイイんだけど集中できないし。やっぱり好きじゃないと良く無いもん』
『じゃ~俺の事は好きなのかよ』
『うん、昔から大好きだよ』
ここにきてなんつ~告白だよ!とツッコミ入れたくなりました。

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元カノが新人AV女優デビュー②

初めてAVの撮影の裏側を聞きました。
アオミは昔のままで、遠慮無くガバガバと酒を飲み、普通に酔っ払っていました。
この子がAVに出るとはねぇ・・・と内心思いながら飲んでました。
それで誘われるがままアオミの部屋に行きました。
半分ぐらい即金で貰ったのか、結構な部屋に住んでいました。
コンビニで買いこんだ酒を飲みつつ、酔ったアオミは上機嫌です。

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元カノが新人AV女優デビュー①

ちょい前レンタルビデオ屋に行った時、『マジかよ!』と思わず声が出そうになりました。
その店はエロDVDばかりが置いてある店なんですが、その一角にデカデカとノレンが出てたんです。
いつも有名なレーベルから出る新人のサインや垂れ幕はあるんです。
だから『新人かぁ~』ぐらいに近寄ったんですが、顔を見た瞬間凍りつきました。
高3から2年間付き合ってた元カノが、スケスケのキャミ姿で出てたんです。

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泥酔してた同級生③

この時には俺もトランクス1枚になってたわけだが、ベロチューしながら山本はチンコを握る。
握りながら軽くシコシコと摩ってもくる。
そして玉袋をサワサワ擦ったり、亀頭もグリグリいじってきたりもしてくる。
口の周りがベチョベチョになるほど舐められ、ふと俺の顔を見始めた。
俺もジッと目を見つめながら、中指を小刻みに動かしてた。

「あれっ?あれっ?工藤?」
「おう、俺、工藤。彼氏じゃないぞ?」
「やだっ!何してんのよ!ばかっ!」

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泥酔してた同級生②

付き合ってたのは知らなかったけど、超敏感なのは本当らしい。
あとはヤリマンなのかって聞きたかったけど、それは幾らなんでも聞けなかった。
眠そうな顔してたから、そろそろ出ようぜって店を出た。

「歩けないからオンブしてよぉ~」

と言われ、オッパイが当たるのを期待してオンブしてやった。
期待通り背中にオッパイの感触あり!
しかもむにゅ~っと大きめで柔らかい感触が!

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泥酔してた同級生①

先日の事、呑んでて終電で帰ってきました。
急いで乗ったから一番後ろに乗ってたから、階段までフラフラ歩いてた。
ホームには数える程度の人しか歩いてない。
週末なのにシケた町だな~と思って歩いていると、前方のベンチに誰かが寝てる。
前を歩く人達はチラチラ見てるけど全員がスルー。

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後輩の彼女④

ガクンとヒザをついてしゃがみ込む姿を見下ろしながら、俺はまた勃起し始めた息子をポロリ。
下を向いていたユカの頭にポンポンと乗せてやった。
えっ?と上を見上げたユカの頭を持ち、口にチンコを押しやった。
抵抗も無くユカはフェラを開始し始め、これがまたウマいというね。
口に息子が半分も入らないんだけど、亀頭を中心に舌が自由自在に動き回ってる感じ。
すげぇ~美人なくせに俺のチンコしゃぶってるぅ~と思いながら見下ろしてたw

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後輩の彼女③

襲い掛かりたくなるのを必死で堪えていると、ユカの手が腹の上に乗ってきた。
指先がヘソ辺りに直接触れ、確実に俺の腹を弄り始めた。
なんという卑猥でやらしい触り方だ!と興奮していると、その手がゆっくり下にさがっていった。
これは!もしかして!と期待する通り、ユカの手はトランクスの上からだが息子に。
触られた瞬間、思わずピクンッと反応したのは言うまでもない。

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後輩の彼女②

タクシーに乗せて、俺はユカを家に連れて帰った。
タクシーの中で、店はもう終わるから家で呑もうって言ったらOKだったしね。
8畳ワンルームの汚い部屋で、焼酎を呑みながら愚痴を聞いた。
「シワになるから着替えな」とスエットを貸したんだけど、ブカブカのスエット姿に超萌えた。
酒に弱いと思っていたがそれは勘違いで、ユカは酔ってから長く呑めるタイプだった。
逆に俺がダメになって、3時前にギブ。
最後はベッドに横になりながら愚痴を聞いてたんだけど、そのまま夢の中に突入してた。

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