性処理係だった同級生③

忘れもしない3年の学園祭の前日、俺はクラスでやる喫茶店の用意をしてた。
予備校だとかバイトだとかで人が減り、ラストは数人になって忙しく用意してた。
やっと解放されたのが18時過ぎで、友人数人とダラダラ文句を言いながら歩いてた。
駅まで10分少々の道のりの1/3辺りで、3組の斉藤と他の女の子達が見えた。
友人が仲良くしてた子がいたので、なぜかそのまま駅前のマックへ行く事に決定。
斉藤は俺にいつものごとく目だけで挨拶するだけで、一言も喋る事は無かった。
友人たちを残し先に帰ろうとすると、斉藤ともう一人の女の子も帰るという。
3人で電車に乗り他愛も無い会話をしていると、斉藤の友人がまず降りて行った。

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性処理係だった同級生②

部屋主と斉藤は同小・中で、なんと斉藤の兄貴と同級生らしい。
小さい頃から斉藤の事を知ってたという。
高校を卒業して偶然電車で斉藤に会い、そのまま部屋に連れ込んだらしい。
「そんな簡単に?」と聞いたら、「簡単だったけどアイツ処女だったよ」と笑ってた。
別に付き合うとか言わずにそのまま部屋に遊びに来るようになり、斉藤は学校帰りに立ち寄れるからなのか、週2~3回は来ていたらしい。
ある時高校の後輩が部屋に遊びに来てて、そこに斉藤もやってきたという。
後輩が童貞だという話になり、先輩が「お前ヤラしてやれば?」というと、斉藤は「えぇ~~」とか言いながらもヤラしてあげたらしい。
それがキッカケで童貞の奴らが「俺もお願い!」と来るようになり、斉藤はよっぽどの事が無い限り毎回「えぇ~~」と不満そうな態度をしながらヤラせてくれたという。

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性処理係だった同級生①

今になって思えばメンヘラだったのかなっていう同級生の話を投下します。
記憶の中では高一の夏休みが終わった辺りの9月頃、とんでもない話を友達から聞いた。
「お前知ってる?」興奮気味に言い出した話は、明らかに常識を逸脱していた。
「3組の斉藤って女知ってる?」
「いや?全然シラね~けど」
「先輩から聞いたんだけどさ、その女ヤリマンらしいんだよ」
「マジで?」
「先輩か誰かの家で、3年の相手しまくってるんだってよ」
「なんで?どういう事?」

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合法ドラッグの怖さを体験③

ハンパじゃなかった。
クリトリスを摘まむとイキ、撫で回すとイキ、膣内に指を入れただけでもイッてた。
激しく動かす必要が無いぐらい、何度も何度もイッてた。
最後はグッタリして床にへたり込んでしまった。

もうどうにでもなれと思い、俺はチンコを出して「舐めて」と言った。
彼女はグッタリしながらも喜んでチンコを握り、見た目からは想像できないほど激しくしゃぶりはじめた。
舐めるだけでも舌が性感帯なんじゃないかと思うほど喘ぐし、寝室が気が気じゃなかった。
絡みつく舌の動きも良かったし、それより無我夢中でしゃぶる姿に興奮した。

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合法ドラッグの怖さを体験②

まぁ~まぁ~って肩に手を触れた瞬間、ビクンっ!と反応。
普通に肩をポンポンと叩いただけなのに、なにそんなに反応してんだ?と俺の方がビックリした。
彼氏の友人Aがいうには、この彼女は淡白なタイプだって言ってた。
スタイルはイイんだけど恥じらいがあるらしく、もっと鍛えなきゃな~っていつも言ってた。
だけどちゃんとエロい顔してんじゃん!て思ってた。

「ちょっと髪が・・・」

彼女の髪が俺の腕にかかって痒かったから、髪を退けようとした。
そしたらそれにも反応しちゃって「んぅっ・・」と軽くエロい声。

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合法ドラッグの怖さを体験①

もう6年も前の話なんだけどイイですか?
当時合コンとかよくやってた友達に誘われて、初めて合法ドラッグをやりました。
使い方が微妙に難しくて、数mgの違いで落ちちゃうって代物でした。
もう名前なんて忘れましたが、確か友達の話ではこの1年後かそこらで合法じゃなくなったらしいです。
科学的に合成したヤツみたいで、法律がついていってなかっただけなんでしょうね。

合法ドラッグなんて変な雑貨屋とかにも売ってたから、全員信用はしてませんでした。
とりあえず1番広いい部屋で暮らしてた友人の部屋に集まりました。
1組のカップルを含めて男女3人ずつが集まりました。

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まさかの彼女が年越し乱交③

こんな話信じられないでしょ?
実際俺も信じられませんでしたよ。
でも目の前で乱交中のハメ撮り画像やら動画を見せられたら、疑う余地すらありません。
「これがこの前の大晦日にやったヤツですよ」
画面に映る全裸の美咲は、紛れもなくいつも見ている美咲だった。
俺の知らない男の舌を舐めながら、アソコには違う男のチンコが突き刺さってる画像。
どうにも堪えられなくなった俺は、急いでトイレに駆け込みました。
何度か吐いた後、何とか大通りまで歩いて行って、タクシーを拾って帰宅しました。

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まさかの彼女が年越し乱交②

見せられたのはなんとユウの画像だった。
合コンをセッティングしてくれていたあのユウが、M字開脚でオマンコ丸出しで写ってた。
「クックックッ・・・」笑いを堪える信也は、「凄いでしょ?」とスライドショーのように画像を見せてくれた。
ユウは見た目とは違ってDカップはあろうかという巨乳。
真っ白な肌に薄ピンクの乳輪、極めつけはパイパン。
少し出たビラビラがまたエロく、そこにバイブをブッ刺してる画像もあった。
「お前らってそんな仲なの?」
「んまぁーだいぶ前の話ですけどね」
「だからあの時お前の話を聞いてたのか」
「あいつアー見えてもドMなんで」

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まさかの彼女が年越し乱交①

ちょっと前の話なので、あやふやな所は読み飛ばして下さい。

当時付き合って2年ちょっとの彼女がいた。
名前は勿論仮名で美咲、2つ年下の当時24才。
じゃっかん伊藤美咲に似てるから、安易に美咲としておきます。
付き合ってた俺が言うのも変だけど、普通以上に綺麗な見た目だったと思う。
可愛いと言うより綺麗なタイプ。
Bカップの貧乳だったけど、俺がなぜ付き合えてるのか不思議なぐらい美人だと友人にも言われてた。
性格はちょっと人見知り。
あまりハッチャケた行動はしない大人しいタイプだったから、今思えば俺も自分の性格を偽って付き合ってたと思う。
例えば美咲の事を「お前」呼ばわりできなかったり、ちょっとカッコつけた態度で接してた感じ。

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家庭教師のルミさん②

ドライブからの帰り、そこでも私はルミさんの足をチラチラと盗み見ていました。
私はルミさんの足を触り匂いを嗅いでみたい、そしてアソコを見せてもらいた、等とエッチな妄想で頭が変になりそうでした。
そして信号待ちした時のことです。
「あの、お願いがあるんですが…」
「何?エッチなお願いはダメよ」
見透かされていました。話をきけば、私がルミさんの足を盗み見ていたことがバレバレだったようです。
でも、年下の私のことが可愛くて、注意できなかったとも言ってくれました。
「あまり変なイタズラしないでね、私の靴の匂いを嗅いだり…。お姉さん、恥ずかしいだからね」
私は穴があったら入りたい思いでした。全てルミさんに知られていたようです。
「年頃の男の子が女性に興味があるのはわかるけど、今の智史クンは英語の勉強をもっと頑張んなきゃダメでしょ」

ルミさんは優しい口調で私を諭しました。
私は恥ずかしい思いで何も言えず、ただうつむいていました。
そして、これでもうルミさんとは会えなくなると思い、あれほど楽しかった気持ちから一気にがっかりした気持ちで一杯になりました。
その日は私の家に着き、そのままルミさんと別れました。全てが終わったと思っていた私でしたが、実はそうではなかったのです。
翌日、一人で昼ご飯を食べていた時のことです。チャイムが鳴ったので出てみると、驚くことにルミさんがいました。
「どう、勉強してる?ご飯はたべたの?」
私は素直に嬉しくてたまりませんでした。
そして初めて見るルミさんのジーンズに清潔感のある白いポロシャツ姿をまじまじと見てしまいました。
「昨日はゴメンね。智史クンが思い切り落ち込んでいたんで心配になって来てみたんだけど」
「大丈夫ですよ。でも、ルミさんのラフな格好、ステキですね!」
「もう、生意気言って。大人を揶揄うじゃないの」
午後の勉強も終わり、少し空気が和んだ時、どのような会話から始まったか覚えていませんが、ルミさんは足の裏をくすぐられると弱いということを教えてくれました。
「触ってもいいですか?」
「ダメよ。智史クンがもっと大人になったらネ」
「お願いします!ルミさんの足を触らせてください!」

私の懇願に根負けしたのか、ルミさんはベッドに座りました。
私はルミさんの足に手をやり足の裏を触ってみました。
「ソックスを脱がして…」
思わぬ言葉に私の息子はビンビンでした。
やや短めのグレーのソックスを脱がながら、徐々に現れるルミさんの足の裏を凝視していました。
そして脱がしたソックスの匂いを嗅いでみました。
足の匂い、というより履いてきたスポーツシューズのゴムの匂いがしました。
「そんな、変な匂いしたら…」
ルミさんは顔が赤くなっていました。
私はルミさんの足の親指を口に含んでいました。
口の中で少しだけ指が動いています。
次に指の間に舌を這わせるとルミさんはベッドに横たわりました。
私はルミさんをうつ伏せにし、足首をつかんで思い切り足の裏を舐め上げました。
「あ~…いや」
明らかにルミさんは感じていました。
私はもう片方の足を手にし、ソックス越しに足の臭いを嗅ぎました。
憧れのルミさん、大人の女性。まだ高校生の私に足の匂いを嗅がれている…。
その待ち焦がれた瞬間がやっと訪れ、私の息子は爆発寸前でした。

「ルミさん、アソコ見せてくれるんでしょ?」
私はついに最終的なお願いを口にしました。
「勘違いしないで、智史クンが私の足が好きなのを知っていたから、恥ずかしいけどここまでしたの。これ以上は無理だから」
私は残った片方のソックスを脱がし、赤く充血した足の裏を舐め上げました。
何度も何度も…。ルミさんは両目を閉じな声を出さないように耐えているように見えました。
私は無理やりルミさんの足を広げ股間に顔を埋めました。
「あっ、ちょ、ちょっと何するつもり?」
私はお構い無しにジーンズの上からルミさんの股間を舐めていました。
ルミさんは足をくねらせ、私の頭を両手で抑え何とかその状況から抜け出そうとしていました。
「いいでしょ、ルミさん。アソコを見るだけだから!」
「無理なこと言わないの!見せられるわけないでしょ…」
そんな時でした、玄関のチャイムが鳴り家に誰か入ってきました。
両親が1日早く帰宅してきたのです。

私の落胆をよそに、救われたルミさんは何事もなかったかのように両親に挨拶をして、その日は帰ってしまいました。
私はもう一度チャンスが来る、その時はルミさんを素っ裸にしてアソコを見てやる…。
そう思ってその日のことを思い出しては何度もオナニーに耽りました。
そしてそのチャンスはその年の内に訪れました。

続きはリクがあれば・・・との事です。
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