清純派女子大生③

クチュクチュと音が鳴るほど濡れていたユカリのオマンコを、指先で弄りまくった。
膣に指先を入れ始めると、ユカリはもう必死の形相。
ダメとか言ってるくせに腰を前にズラしてん入れやすくしてるしねw
中指を根元までズッポリ入れ、中を刺激するとユカリは俺に抱き付いてきた。
抱き付いてきたユカリを強く抱き、そのままグチュグチュと音が鳴っても構わず指マンしまくった。
周りでガサガサという音が聞こえ始め、コレはさすがにヤバいか・・・という状況。

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清純派女子大生②

小声でこんな小競り合いをしつつ、結局腕にキスまでしちゃいました。
案外ユカリは「ダメ」とは言っても嫌がって無い。
むしろ楽しそうな感じだったから、これはもっとイケるか?!と思って行動に出た。

「ちょっとさぁ~横にならない?」
「イイですよぉ~」
「はい、腕枕ね」
「腕枕ですかぁ~?もぉぉ・・・」

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清純派女子大生①

3ヵ月ぐらい前の7月半ば、同僚のgood jobで女子大生と合コンをした。
20歳の子が2人に21歳の子が2人。
そんな中、俺は20歳の子とメアド交換をした。
ハッキリいうと4人の中で1番影の薄い子。
要するにアブれた子がいて可哀想だから俺が・・・みたいな話。

ニコニコしながら周りを見てて、自分からは積極的に会話してこない。
質問したら答えるんだけど、答えたら終わりで話が続かない。
服装も地味目で煙草も吸わず、チビチビとサワーを呑んでたみたい。

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土下座して女友達とセクロス④

そんな会話を無防備な全裸を見ながらしてたもんだから、萎え始めてた息子も元気になり始めるわけです。
ゴム取っちゃったけどまぁ~良いかと、また入れようと動きました。
優奈は足を開こうとしませんでしたが足に力が入らないようで、簡単にガバッと大股開きになりました。
陰毛までもベチョベチョに濡れていたので、ゴムをしていない亀頭を擦りつけると簡単に入っていきました。
『もうマジでやめてってば』と拒否られましたが、入ってしまえばこっちのもんです。
さっきとは違って生の感触は格別で、亀頭が子宮にコリンコリン当たる度に気持ち良さが膨れ上がりました。
でも俺以上に優奈の方が凄かったらしく、すぐにまた喘ぎ出しました。
さっきまでの激しさよりも、今度はゆっくり揺さぶる様動きました。
キスををすると嫌がってたくせにまた自ら舌を絡ませてくれるし、ちゃっかり俺の背中に手を回したりもしていました。

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土下座して女友達とセクロス③

子宮に亀頭を押し当てて、揺さぶるように腰をグラインドさせるヤツ。
ポルチオセックスっていうらしいが、あれはかなりヤバい。
元カノはアレをやると狂ったようにイキ始め、最後は激しく痙攣させてイッてたんです。
『初めは痛かったけど、今はアレしてくれないとダメ』
元カノはそう言っていた。
これは優奈にも体験させてやらねばと思い、ゆっくりグラインドさせていった。

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土下座して女友達とセクロス②

『ちょっとヤメてよ』と相手にしてくれなかったけど、それはもう惨めなぐらい土下座しまくった。
『分かったからもうヤメてよ』と肩を掴まれて体を起こされたけど、『イイっていうまでヤメない』と俺も意地になってた。
『夏美だっているし無理に決まってんじゃん』
当たり前の断り文句を連呼されたが、随分と長い時間土下座してた。
そしたらなんと優奈の口から『1回だけ・・・すぐに終わってよね』という言葉が。
『マジで?』と頭をあげると『ゴムつけてよね』とソッポを向く優奈。
この時心臓はバクバク。
まさか了解してくれるとは思わなかったし、途中から完全に諦めもあったけど引くに引けなかっただけなのに。

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土下座して女友達とセクロス①

先週末の武勇伝を書いちゃいます。
事の始まりは高校の同級生と飲んだ日。
集まったのは男が4人に女が2人。
個人個人とは飲んだり連絡取ったりしてたけど、全員が集まるのは1年以上ぶりだった。
全員高1の時のクラスメイト。
互いの恋愛とかも知っている間柄なので、何でも喋りあってると思ってた。

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痴女に痴漢された

興奮冷めやらぬとはまさにこの事!と感じる体験をしました。
それはいつもと変わらぬ昨日の朝。
俺のベストポジションは車両の連結部分。
つり革を掴んだ人たちに挟まれる感じなので、そこへ行くと1方向からのプッシュしかない。
昨日も狙い通り数駅でそこに辿り着いた。

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性処理係だった同級生③

忘れもしない3年の学園祭の前日、俺はクラスでやる喫茶店の用意をしてた。
予備校だとかバイトだとかで人が減り、ラストは数人になって忙しく用意してた。
やっと解放されたのが18時過ぎで、友人数人とダラダラ文句を言いながら歩いてた。
駅まで10分少々の道のりの1/3辺りで、3組の斉藤と他の女の子達が見えた。
友人が仲良くしてた子がいたので、なぜかそのまま駅前のマックへ行く事に決定。
斉藤は俺にいつものごとく目だけで挨拶するだけで、一言も喋る事は無かった。
友人たちを残し先に帰ろうとすると、斉藤ともう一人の女の子も帰るという。
3人で電車に乗り他愛も無い会話をしていると、斉藤の友人がまず降りて行った。

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性処理係だった同級生②

部屋主と斉藤は同小・中で、なんと斉藤の兄貴と同級生らしい。
小さい頃から斉藤の事を知ってたという。
高校を卒業して偶然電車で斉藤に会い、そのまま部屋に連れ込んだらしい。
「そんな簡単に?」と聞いたら、「簡単だったけどアイツ処女だったよ」と笑ってた。
別に付き合うとか言わずにそのまま部屋に遊びに来るようになり、斉藤は学校帰りに立ち寄れるからなのか、週2~3回は来ていたらしい。
ある時高校の後輩が部屋に遊びに来てて、そこに斉藤もやってきたという。
後輩が童貞だという話になり、先輩が「お前ヤラしてやれば?」というと、斉藤は「えぇ~~」とか言いながらもヤラしてあげたらしい。
それがキッカケで童貞の奴らが「俺もお願い!」と来るようになり、斉藤はよっぽどの事が無い限り毎回「えぇ~~」と不満そうな態度をしながらヤラせてくれたという。

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