サッカー観戦の後はヤレる③
まずおっぱいにしゃぶりつき、アソコもベロベロ舐め回しました。
指を入れて中を刺激しながらクリを吸いまくると、ケイはデカい声で喘ぎだしました。
「あんっああっ!やっ・・・やだっ・・ああ・・」
グチョッグチョッグチョッ・・・・ジュジュジュ・・・・・
サッカー観戦の後はヤレる②
まず邪魔な男の子を送ろうと、タクシーを向かわせました。
邪魔な男の子を奥に入れて、俺が真ん中でケイが一番左に。
男の子は完全に寝ていて、ケイもウツラウツラしてる状態です。
揺れるたびに俺が少し肩をずらすと、ズルーッと俺に寄り掛かってきます。
狙いはやっぱり巨乳ですから、腕にプニプニ感じながら楽しんでました。
サッカー観戦の後はヤレる①
俺にとってサッカーのワールドカップは最高に美味しいイベントの1つ。
もともとサッカーをやっていたから、今でも興奮して応援するんだけど
それ以上にもっと楽しい事があるって知った。
借金を頼んできた生意気な女⑥
Tシャツの上から乳首を軽く摘まむと、なぜか逃げようともしない。
俺が乳首をイジってるのを、ただ動かずに受け入れてた。
もしかして楽しむ思考に変わったのかも、って思いながら、今度はキスをした。
やっぱり逃げるどころか普通にキスに応じてきて、彼氏にするような濃厚なキスを返してきた。
「今日はやたら可愛いな。楽しむ方向になったんか?」
借金を頼んできた生意気な女⑤
騎乗位をやらせたら「できないよ。。」なんて言うから
「これじゃいつまで経ってもイカないぞ?帰れなくても良いのか?」って言ってやった。
うまく動かない腰を左右で掴んで、前後に動かしてやったりして、なんか指導してるみたい。
それでもクリが擦れて気持ちイイらしく、指を噛んで喘ぎ声を堪えてた。
そこでまた乳首を強く摘まむと、んんん。。。て苦しそうな顔しながら興奮してるっぽい。
上に乗せたまま抱き締めて、今度は下から突き上げながらキスをした。
借金を頼んできた生意気な女④
何度か腰を振ってもう我慢ができなかったから、俺はそのままミホを押し倒した。
荒々しくパンツを脱がせて、強引に生のままチンコを挿入した。
「ダメッ!ゴムつけて!!!イヤッ!!!」
凄い濡れてたせいで、簡単に亀頭全体が入っていった。
グッと力を入れると、そのまま簡単に奥まで。
借金を頼んできた生意気な女③
下着の上から人差し指で割れ目を上から下になぞった。
感じるわけでもなく、ミホは小刻みに震えているようだった。
おもむろにアソコに鼻を押し付け、俺はニオイを嗅いだ。
「ちょっと!ヤメてっ!!いやっ!ヤメてってばっ!!」
「おいおい、すげぇ~ニオイだな。ヤリ過ぎていつも濡らしてんのか?」
借金を頼んできた生意気な女②
約束では月に数万でも返済するって事になってた。
別に利子とかはいらないけど、ちゃんと返すって条件で貸したお金。
なのにこのアホ女はいっこうにバイトも見つからない。
2ヶ月経っても3万すら返せない状態だったから、ムカついてメールした。
借金を頼んできた生意気な女①
俺の大学生時代はバイト三昧だった。
今もそうだが女にモテるような見た目じゃないから、時間潰しも兼ねてバイトしまくってた。
1年の時に家庭教師やってた子が、見事志望校に入っちゃってね。
俺のおかげってクチコミで、2年の時は2人の高校三年生を受け持ってた。
しかも破格のバイト料で。
海の家はパラダイス①
入口だけ狭いキンチャクっているけど、この子は入口も中もギューッて締まる感じ。
正常位の時はそこまで思わなかったけど、手すりに手を付かせてのバックで実感した。
青姦みたいな感じに興奮しまくってたらしく、ただ後ろから突いてるだけで絶頂。
それが面白いぐらいイクわけ。
しまいには勝手に自分でクリトリスをイジりだして、ズコズコ出し入れしてイキまくる。


